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漂流者として大海原で生き残る最大8人協力プレイ対応サバイバルクラフト『Away From Life』早期アクセス開始。拠点建築・海中探索・戦闘など揃った極限生活シム【26年5月前半にHOTな「サバイバルゲー」はこれだ!】

今後は漁業や農業システムの拡張、自作島クリエイト機能などの追加を予定しています。

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漂流者として大海原で生き残る最大8人協力プレイ対応サバイバルクラフト『Away From Life』早期アクセス開始。拠点建築・海中探索・戦闘など揃った極限生活シム【26年5月前半にHOTな「サバイバルゲー」はこれだ!】
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2026年5月前半にGame*Sparkで公開された記事から、特に読まれた「サバイバル」「サンドボックス」に関連するゲーム記事トップ3をご紹介する「26年5月前半にHOTな『サバイバルゲー』はこれだ!」のお時間です。今話題のサバイバルゲーのおさらいをしたい、忙しいから手早く知りたいという方にオススメです!

なお、今回は掲載時期の都合上、4月後半から5月前半までを計測対象としています。

3位―海賊サバクラ『Windrose』はSSDの寿命を削ってい��かも

海賊オープンワールドサバイバルクラフト『Windrose』について、過去バージョンでSSDへ異常な頻度のデータ書き込みを行っていた問題(現在は修正済み)が話題になりました。

問題となっていたのは、通常プレイ中でも大量のデータを書き込み続けていた点で、海外メディアTechSpotによれば1時間で最大108GBもの書き込みが発生していたとも報じられています。Steam掲示板でも、SSD使用率の急上昇や動作のカクつきを訴える声が見られていました。

原因は非効率なセーブシステムにあったとされ、開発元は4月30日のアップデートで修正を実施。パッチ適用後は、毎秒約9万~13万回SSDへの書き込みが行われていたのが約20~30回に軽減されたということです。『Windrose / ウィンドローズ』は、PC(Steam/Epic Gamesストア/STOVE)向けに早期アクセス中です。


2位―危険な島からの生還目指す最大8人の協力オープンワールドサバクラ『Away From Life』早期アクセス開始

島を舞台にしたオープンワールドサバイバルクラフト『Away From Life』が、2026年4月22日にSteamで早期アクセスを開始しました。プレイヤーはヘリコプター事故の生存者となり、危険な群島地帯からの生還を目指します。

本作では、資源を集めて道具や拠点をクラフトしながら、食料確保や探索、拠点の建築を進めていきます。島だけでなく海中にも秘密が隠されており、野生生物との戦闘や水中探索なども楽しめます。最大8人での協力マルチプレイにも対応している点も特徴です。

今後は正式リリースに向けて、新アイテム追加、AI改善、最適化、自作島クリエイト機能、漁業システム、高度な農業システム、新たなキャラクター育成要素、オープンワールドアクティビティ、乗り物などを順次実装していく予定とされています。正式版は2026年末を目標に開発中とのことです。Steamストアページではロードマップも公開されています。


1位―『ポケモン』『パルワールド』そっくりな『ピックモス』Steamから突然削除

『ポケモン』や『パルワールド』に似ているとして話題を集めていたオープンワールドサバイバルクラフト『ピックモス』が、Steamから突然削除されました。

本作は、モンスターを集めながら戦闘や建築、農業、工業化を進めていく作品で、『ポケモン』シリーズや『パルワールド』との類似性が以前から指摘されていました。また、一部デザインについては『FF14』や『オーバーウォッチ』との酷似も話題になっていました。

今回の削除について、パブリッシャーのNETWORKGOは声明を公開。プレイヤーからのフィードバックを受け止め、今後は開発チームへ正式に関与し、監督を強化していくと説明しました。

その後、本作のストアページは5月に入り復活を果たします。ストアページの復活に伴い、キーアートも一新されました。新たなキーアートからは「リザードン」などを連想させるモンスターや、『ポケモン』ファンアートとの類似性が指摘されていたモンスターが削除されています。また、ストアページからはトレイラー映像が削除、スクリーンショットも『ポケモン』との類似性が指摘されたものが削除されています。


ライター:neko,編集:kamenoko

ライター/ neko

nekoです。よろしくおねがいします。

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