ゲーム

ゲームタイトル

ゲームタイトル:新着記事順

プロ野球スピリッツA (プロヤキュウスピリッツA)

『プロ野球スピリッツA』は、コナミが開発・運営しているスマートフォン向け野球ゲーム。リアルなグラフィックが特徴で、ボールの挙動なども再現されている。eスポーツは、対戦モード『リアルタイム対戦』を使用した1vs1の勝負で行われ、年間を通した選手権も開催されている。

もっと見る

iRacing (アイレーシング)

Papyrus Design Groupが開発したレーシングシミュレーター。1987年に誕生し、米国で開催されているカーレース「NASCAR」「インディカー」のPC向けゲームを開発してきたが、買収や解散などを経て、デイビッド・ケマーとジョン・ヘンリーが現在の『iRacing』を生み出した。オフィシャルパートナーとしてFIAをはじめ、インディカー、NASCAR、IMSAなどのレース、ポルシェ、マクラーレン、BMW、トヨタ、ホンダなどの自動車メーカーも参加しており、ゲーム上でのレースも盛んに行われている。

もっと見る

鉄拳8 (テッケンエイト)

『鉄拳8』は、バンダイナムコエンターテインメントが2024年にリリースした3D対戦格闘ゲーム。三島平八と三島一八による親子ケンカから始まったストーリーは、古の怪物、悪魔、ペットなども巻き込んだカオスな世界戦争につながっている。ゲームシステムとしては、シリーズの基本操作は踏襲しつつ、新たなバトル要素「ヒートシステム」や、ステージ破壊ギミックなどが追加され、攻防や興奮の演出がさらに強化されている。そのほか、『鉄拳』サーガや新モードの「ARCADE QUEST」なども搭載される。eスポーツは年間を通して開催される「TEKKEN WORLD TOUR」(TWT)をはじめ、さまざまなイベントでの大会や、コミュニティ大会にTWTポイントを獲得できるようにした「Dojo」システムなど、新しい試みも行われている。

もっと見る

餓狼伝説 City of the Wolves (ガロウデンセツ シティオブザウルブズ)

2D格闘ゲームの黎明期にアーケードを中心に人気を博した、SNKの『餓狼伝説』シリーズ最新作。『餓狼伝説2』では2列のライン移動システムやすかし攻撃、体力が減った時にだけ出せる超必殺技などを実装。『餓狼伝説3』では前後のスウェーラインと場外負けが追加され、『餓狼 Mark of the Wolves』ではジャストディフェンスや必殺技をキャンセルして別の技につなげるブレーキングなどのシステムを搭載した。新作の『餓狼伝説 City of the Wolves』では、シリーズの主人公であるテリー・ボガードとその宿敵の息子で弟子でもあるロック・ハワードが登場。eスポーツでも新たな伝説が生まれるか。

もっと見る

ストリートファイター6 (ストリートファイターシックス)

『ストリートファイター6』は、カプコンより2023年6月2日に発売された対戦格闘ゲーム。シリーズの6作目にあたる。過去作のさまざまなシステムをブラッシュアップし、ゲージを使って強力な技を放つ「スーパーアーツ」や、追い詰められた際に反撃の起点となる「ドライブインパクト」や「ドライブパリィ」などにより、攻撃側が有利を作りやすい。

もっと見る

PUBG MOBILE (パブジーモバイル)

本家『PUBG』と同様に、生き残りをかけたバトルロイヤルゲーム。操作方法の違いはあるものの、基本的なシステムはPC版と同様だ。eスポーツについては国内リーグやアジア地域、そして世界へとつながる大会が行われており、日本のプロチームも活躍している。

もっと見る

リーグ・オブ・レジェンド (リーグオブレジェンド)

『リーグ・オブ・レジェンド』は、ライアットゲームズが2009年にリリースしたMOBA。独自の世界に住むさまざまな人間や種族の生き物が、「サモナーズリフト」と呼ばれるフィールドで5vs5で戦う。2012年からは世界規模の大会「World Championship」(Worlds」が開催され、世界最大のプレイヤー数を誇るとも言われる。見下ろし方の視点で、マウス操作とキーボードによるスキル発動などで戦う。独自のルールが非常に多く、初心者にはやや敷居が高いが、一度ハマると抜け出せない対人戦の面白さがある。

もっと見る

オーバーウォッチ 2 (オーバーウォッチツー)

『オーバーウォッチ 2』は、ブリザードエンタテインメントが2022年にリリースした、5vs5のFPS。初代『オーバーウォッチ』は2016年にリリースされ、6vs6のチーム戦だったが、『2』では5vs5に変更された。それ以外の基本的な操作方法などは初代と同様で、タンク、DPS、サポートによるチームプレーとなる。プレイヤーが操るのは、過去に世界を救った英雄となったものの、のちに批判にさらされてしまったオーバーウォッチたち、人間とともに生きることを選んだAIロボットのオムニック、オーバーウォッチに憧れた新たなヒーローなど多種多様。『2』からは新たなストーリーや、PvEモードなども実装された。eスポーツとしては、これまで北米の「オーバーウォッチリーグ」のみだったが、2024年から「オーバーウォッチチャンピオンシリーズ」(OWCS)がスタートし、世界各地からの挑戦が可能となっている。

もっと見る

HADO

ARゴーグルをかけ、現実世界を舞台にエナジーボールを自らの手で放ち戦うスポーツ。エナジーボールで相手のライフを削れば勝利となる。攻撃を防ぐシールドも設置でき、味方の攻撃のみ貫通する。エナジーボールの速さ、シールドの強さや枚数などは試合前に設定可能なので、攻撃主体・防御主体といったチームの戦略に応じたビルドも可能。実際に体を動かして遊ぶ、リアルとバーチャルをつなぐeスポーツとして、世界中にプレイヤーが増えている。

もっと見る

ポケモンユナイト

『ポケットモンスター』シリーズに出てくるポケモンたちを操り、相手陣地にあるゴールにボールをたくさん投げ入れた方が勝利。MOBAに近いゲーム性で、フィールドにいる小さなポケモンを倒したり、相手プレイヤーを倒すことで得られる経験値により、ポケモンが強化され、さまざまなスキルを覚えていく。また、各種アイテムにより自分を強化させることも可能。どのようなアイテムを持ち、どんな順番でスキルを強化するかなど、1試合の中での育成方法も勝利の鍵となる。

もっと見る

VALORANT (ヴァロラント)

『VALORANT』は、ライアットゲームズが2020年にリリースしたFPS。「スパイク」と呼ばれる爆弾を相手の陣地に設置するか、それを阻止するかで、攻撃側・防御側に分かれて5vs5で戦う。プレイヤーが操る「エージェント」は、試合ごとに購入できる武器とキャラクターごとの射撃に関する基本性能には差はなく、エージェント独自のアビリティにより、プレイヤーによって戦い方は大きく変わるところが魅力。特にeスポーツシーンで爆発的な人気を誇っており、日本でも代表的なタイトルのひとつとなっている。

もっと見る

ブロウルスターズ (ブロウルスターズ)

スマートフォン向けアクションストラテジーが『ブロスタ』だ。茂みなどに隠れながら、相手を倒せれば勝利というシンプルなルール。キャラクターはそれぞれ異なる能力を持っており、プレイすることで経験値を獲得でき、より強くなることも可能。世界大会でも日本勢の活躍が目覚ましい。

もっと見る

シャドウバース ワールズビヨンド (シャドウバース ワールズビヨンド)

『Shadowverse: Worlds Beyond』は、Cygamesが開発したデジタルトレーディングカードゲーム『シャドウバース』の続編。世界観はそのままに前作からカードの引き継ぎなどはなく、まったく新しいゲームとしてリニューアルした。システム面では、初期カードが3枚から4枚に増加、フォロワー(召喚するキャラクター)の進化時のポイントが固定、「超進化」という強化が追加、先行後攻のポイント等のシステム変更などが行われている。

もっと見る

モバイル・レジェンド:Bang Bang (モバイル・レジェンド:バンバン)

全世界10億ダウンロードを記録した、スマートフォン向けのMOBA。2本の指だけで気軽に楽しめるMOBAとして人気を博し、課金によってゲームの戦績が変わらないことと、他国のプレイヤーとの国家対抗戦があることが特徴。日本でもコミュニティ大会などが開催されている。

もっと見る

コラム VIEW ALL