Classmethod, Inc.’s cover photo
Classmethod, Inc.

Classmethod, Inc.

IT Services and IT Consulting

港区, 東京都 1,822 followers

Bringing technology to the core of business. Enhancing business quality and speed with advanced technical expertise.

About us

Classmethod is a Japan-based cloud integrator empowering innovation through technology, with deep expertise in Amazon Web Services (AWS), big data, AI, and mobile development. As an AWS Premier Tier Services Partner with over 5,600 successful projects and 3,500 AWS certifications, we provide end-to-end cloud solutions for businesses across industries. With offices in Tokyo, Berlin, Vancouver, Seoul, Bangkok, and Da Nang, our global team supports clients locally and internationally — delivering 24/7 operations, cloud migrations, modern application development, and AI-driven data platforms. We also operate Developers.IO, one of Japan's leading tech-owned media platforms, with over 50,000 articles and more than 3 million monthly page views, where our engineers share practical insights and cutting-edge findings. Additionally, we actively support the broader engineering community through platforms like Zenn, where anyone can freely publish and explore technical content. Our mission is to empower creativity in everyone — by turning complex technology into practical innovation. For more information: 🔗 https://classmethod.jp/en 🔗 https://dev.classmethod.jp/ 🔗 https://zenn.dev/

Website
https://classmethod.jp/
Industry
IT Services and IT Consulting
Company size
501-1,000 employees
Headquarters
港区, 東京都
Type
Privately Held
Founded
2004
Specialties
AWS, iOS, Android, サーバーレス, ビッグデータ, クラウド, アプリ, セキュリティ, LINEミニアプリ, マイグレーション, 内製化支援, データ分析, ML, AI, コンサルティング, 生成AI, MDS, モバイルアプリ, セキュリティ, IoT, グローバル支援, SaaS, and モダン開発

Locations

  • Primary

    西新橋1-1-1

    日比谷フォート���ワー26階

    港区, 東京都 105-0003, JP

    Get directions
  • 字港川512-55

    ゆがふBizタワー浦添港川4階

    浦添市, 沖縄県 901-2134, JP

    Get directions
  • 福岡県福岡市博多区博多駅前2-20-1

    大博多ビル11階

    福岡市博多区, 福岡県 812-0011, JP

    Get directions
  • 大阪府大阪市西区江戸堀1-9-1

    肥後橋センタービル10階

    大阪市西区, 大阪府 550-0002, JP

    Get directions
  • 新潟県上越市大和5-1-5

    フルサット内

    上越市, 新潟県 943-0861, JP

    Get directions
  • 北海道札幌市中央区北3条西1-1-1

    札幌ブリックキューブ10階

    札幌市中央区, 北海道 060-0003, JP

    Get directions
  • Krausenstr. 9-10

    Berlin, Berlin 10117, DE

    Get directions
  • 16th floor – 595 Burrard St

    Vancouver, BC V7X 1L4, CA

    Get directions
  • 中村区名駅1-1-1

    JPタワー名古屋21階

    名古屋市, 愛知県 450-6321, JP

    Get directions
  • 150 Yeongdeungpo-ro

    A wing 11Floor 1116

    Yeongdeungpo District, Seoul, KR

    Get directions
  • 363 Nguyen Huu Tho

    2F Ricco building

    Cam Le District, Da Nang 550000, VN

    Get directions
  • Sukhumvit 21 Road

    213/4 Asoke Towers, Room B, 5th Floor

    Wattana, Bangkok 10110, TH

    Get directions

Employees at Classmethod, Inc.

Updates

  • 【地域のクラウド×AI活用を加速へ】 クラスメソッド株式会社は、AWSジャパンの新プログラム「AWSジャパン地域創生支援プログラム」(以下、LEAP by AWSジャパン)の「AWS地域創生トレーナー」として、地域SIerのクラウド×AI事業変革の支援を開始いたします。地域SIerの提案力・技術力強化を通じて、その先にいる企業のDXを後押しすることを目指します。 ■LEAP by AWSジャパンについて クラウドや生成AI/AIエージェントなどの最新技術活用支援、地域ITサービス企業のスキル強化支援、デジタル人材育成支援、地域内データ活用支援を通じて、地域経済の自立的な成長を包括的に支援するAWSジャパンのプログラムです(LEAPは Local Economy Acceleration Program の頭字語)。 AWS東京リージョン開設から15年にわたりAWSジャパンが培ってきた知見とパートナーネットワークを結集し、地域を支える企業・人材・データ基盤を一体的に育てていくことで、各地の産業競争力の底上げを図ります。 クラスメソッドは、独自の支援プログラム「クラスメソッド地域支援プログラム」にLEAPのメニューを組み合わせ、全国のSIerに対する支援を加速します。 詳細はこちら: https://hubs.ly/Q04vD8P30

    • No alternative text description for this image
  • 【 製造業DXの第一人者、クラスメソッドの顧問に就任】 クラスメソッド株式会社は、2026年7月1日付で、合同会社アルファコンパス 代表CEO 福本勲氏を顧問として迎え入れたことをお知らせします。 福本氏は、株式会社東芝にて製造業向けSCM・ERP・CRMなどのソリューション事業の立ち上げに携わり、その後インダス��リアルIoT・デジタル事業の企画・マーケティング・エバンジェリスト活動を担当。オウンドメディア「DiGiTAL CONVENTiON」の立ち上げ・編集長を務めたほか、『製造業DX』シリーズをはじめとする著書・寄稿・講演を通じて、製造業のデジタル変革に関する発信を長年続けてこられた、製造業DX領域の第一人者です。 クラスメソッドは、製造ビジネステクノロジー部を中心に、製造業のお客様に対してAI・クラウド技術を活用した支援を展開しています。工場設備データの可視化・分析といったスマートファクトリー領域の支援から、生成AIを活用した業務変革支援まで、製造業の現場に寄り添った技術支援を行ってきました。 このたび福本氏を顧問に迎えることで、同氏が持つ製造業界の深い知見とネットワークを活かし、製造業のお客様への提案力の強化、業界に向けた情報発信の拡充を進めてまいります。今後は、製造業×AIをテーマとした共同セミナーやメディア向け勉強会などを順次企画し、製造業のデジタル変革を支援する取り組みを一層強化してまいります。 詳細はこちら: https://hubs.li/Q04vD82l0

    • No alternative text description for this image
  • クラスメソッド株式会社とヤマトプロテック株式会社は、消防防災向けフィジカル AI の共同研究と実証実験を開始いたしました。 近年、消火活動に従事する隊員への危険リスクや、少子高齢化・人口減少による消防・防災の対応人員の減少は社会全体の課題として深刻化しており、従来の人員体制だけで安全かつ効果的な対応を維持することには限界が生じています。 これらの課題を克服するため、フィジカルAIロボットによる消防・防災支援への期待は高まっており、新技術の早期社会実装が求められています。 本���同研究は、クラスメソッドのAI・ロボティクス技術と、総合防災メーカーであるヤマトプロテックの消防現場知見を組み合わせることで、消防士が立ち入れない危険環境での消防支援や災害時における捜索救助支援の自律対応の実現を目指すものです。 今後も消防設備との連動範囲を広げた実証を進め、消防防災分野におけるフィジカルAIの実用化を目指します。あわせて、得られた知見を関係機関と共有し、社会実装を加速させてまいります。 詳細はこちら: https://hubs.li/Q04vD4tm0

    • No alternative text description for this image
  • AIモデルを「どう使い分けるか」——それが7月のDevelopersIOで最も読まれたテーマでした。 GPT-5.6、Claude、Geminiと複数の生成AIモデルが実務で並行運用される中、選定・設定ノウハウへの関心がアクセスデータにはっきりと表れています。DevelopersIO 2026年7月の月間PVランキングをお届けします。 ■ 第1位:GPT-5.6 Sol・Terra・Lunaの選び方と推論設定まとめ(2026.07.10) 3モデルの使い分けと推論設定を体系的に整理。複数モデル運用が当たり前になった今、実務判断の指針となる内容がTop1に。 https://hubs.li/Q04sGRNl0 ■ 第2位:AWS Summit Japan 2026公式ページでセッション資料が公開。オンデマンド視聴も可能になりました(2026.06.27) 公式発表を即日キャッチし整理した速報性の高い記事。イベント後の情報収集ニーズの高さがうかがえます。 https://lnkd.in/ex7GJvCi ■ 第3位:ターミナルマルチプレクサを tmux から herdr に移行した(2026.07.07) AIエージェント時代の開発環境刷新という、開発体験(DX)そのものの変化を捉えた一本。 https://lnkd.in/ezPKW5zg ■ 第4位:ついにVercelでバックエンドが動く!任意のDockerfileをそのままデプロイできるようになったので試してみた(2026.07.01) フロント・バックエンド一括デプロイという、Vercelの大きな進化をリリース直後に検証。 https://lnkd.in/eg3ZgRbk ■ 第5位:2026/06/15以降に料金体系が変更されたClaudeをどう使うか考えてみた(2026.06.15) 料金改定という実務インパクトの大きいテーマを、コスト最適化の視点で整理。 https://lnkd.in/etQhu6-a ■ 注目すべきトレンド 7月のランキングから見えるのは、「AIモデルをどう選び、どう使うか」という運用フェーズの課題への関心の高まりです。モデル選定の記事がTop2を独占した一方、DGX Sparkによるローカルモデル検証シリーズも月を通じて安定してランクインしており、クラウドとローカル両方でのAI活用ノウハウが求められていることが読み取れます。 AWSのアップデート情報や、herdr・Vercelといった開発ツールの刷新記事もランクインしており、AI活用と並行してエンジニアの開発体験(DX)そのものをアップデートする動きも続いています。 みなさんの組織では、複数のAIモデルをどのように使い分けていますか? #DevelopersIO #ClaudeCode #GenerativeAI #AWS #DeveloperExperience #AIWorkflow https://hubs.li/Q04sGRNl0

  • 【「圧倒的情報量」で駆け抜ける、AI×クラウドの技術文化祭】 クラスメソッド株式会社は、2026年10月24日(土)にIT技術カンファレンス「DevelopersIO 2026 TOKYO」を開催します。 今年のテーマは「圧倒的情報量の技術文化祭」。オンラインイベントを起点に、全国9拠点・約1ヶ月にわたって全100セッション以上を展開し、日本各地でAIとクラウドの「今」を届けます。東京会場では2拠点体制で開催し、会場数・セッション数ともに過去最大規模での実施となります。 本カンファレンスは大人が全力で楽しめる学びの場であることを前提に、単なる情報提供だけではなく、参加者同士の偶発的な出会いと濃密な対話を生み出す場づくりにこだわりました。 昨年好評いただいた、AI筆記テスト、ワークショップ、皇居ランなどのアクティビティに加え、ロボットの展示や、AIを使った創造活動など幅広いコンテンツで皆さんをお迎えします。是非、お申し込みください。 詳細はこちら: https://hubs.li/Q04sc5CK0

    • No alternative text description for this image
  • 【店舗・会員基盤を持つ大企業の既存スマホアプリ刷新を支援】 クラスメソッド株式会社は、既存スマホアプリのリニューアルに特化したサービス「AI駆動アプリリニューアル」の提供を開始します。 「AI駆動アプリリニューアル」は、既存スマホアプリのリニューアルに特化したサービスです。アプリと裏側の基盤を同じチームが担う体制で、開発体制の課題とアプリの老朽化という2つの課題に対応します。デジタル会員証・プッシュ通知を中核に、お客様固有の要件は個別開発で作り込み、リリース後の事業成長まで継続して支援します。 ・アプリ×基盤を同じチームが一貫担当 ・生成AIで仕様読み解き&開発を加速 ・作り直して終わりにしない継続支援 アパレル・小売・外食・フィットネスなど、消費者向けサービスを展開する企業のリニューアルに対応します。 詳細はこちら: https://hubs.li/Q04r63Cj0

    • No alternative text description for this image
  • 【クラスメソッド、量子技術の次世代人材育成を支援】 クラスメソッド株式会社は、次世代産業の基盤となる量子技術の発展と、それを担う人材の育成を支援するため、「大阪府イノベーション創出基金(企業版ふるさと納税)」制度を活用した寄付を実施いたしました。 本寄付を受け、大阪府が日本の量子研究を牽引する大阪大学量子情報・量子生命研究センター(QIQB)とともに「量子次世代人材育成事業」を推進することが決定しました。 また本件に関する感謝状の贈呈式が2026年7月14日(火)に開催され、当社代表の横田が出席いたしました。当日は吉村大阪府知事と、クラスメソッドの創業や事業についてお話ししたほか、デジタル技術、特にAIを活用した行政の未来についても意見を交わす貴重な機会となりました。 クラスメソッドは、大阪府・大阪大学とともに、関西発の量子人材育成を応援してまいります。 詳細はこちら: https://hubs.li/Q04qZxYy0

    • No alternative text description for this image
  • 【クラウド基盤と産業現場の知見をつなぎ、フィジカルAIを実証から継続運用へ】 クラスメソッド株式会社は、NVIDIAが立ち上げた、オープンな世界モデルの発展を目指すグローバルなエコシステム構想「Cosmos Coalition(コスモス・コアリション)」に参画したことをお知らせします。 Cosmos Coalitionは、主要な世界モデルの開発者、AI開発者、フィジカルAIのリーダーが連携し、業界を横断してオープンな世界モデルの発展を目指すエコシステム型の取り組みです。 クラスメソッドは、クラウドインテグレーションで培った技術力と、お客様の業務課題を起点にシステムを設計・実装してきた経験を強みとしています。Cosmos Coalitionへの参画を通じて、モデルを開発する側と産業現場で活用する側をつなぐ実装・運用レイヤーを担います。お客様との検証から得られた知見を、機密性や知的財産に配慮しながら汎用化し、日本の産業現場に適した評価手法、リファレンスアーキテクチャ、実装ワークフローとし���エコシステムに還元します。 本Cosmos Coalitionへの参画を通じて、日本の産業現場におけるフィジカルAIの実装を、実証段階から継続運用へと前進させてまいります。 詳しくはこちら: https://hubs.li/Q04pHHtl0

  • 【独自調査で日本企業のAI活用実態を定量化】 クラスメソッド株式会社が運営するAI Experience Center(AIXC)は、国内企業536社を対象に「国内企業AI活用実態調査 2026」を実施し、その結果をまとめた「国内企業 AI活用実態調査 2026 ─ 国内企業536社が示す、AI活用格差の解剖」を2026年7月9日に公開しました。 本白書は、企業のAI活用度を測るAIXCスコアと、企業を体制・方針・実装の組み合わせから分類する6つの診断パターンに基づき、日本企業のAI活用実態を定量化した一次調査レポートです。 単なる利用率調査ではなく、「なぜ差が生まれるか」を体制・方針・意思決定者・職種構成といった複数軸のクロス分析によって初めて解明しました。 本調査は、日本企業のAI活用の実態を客観的に記録・発信し、企業の経営判断を支援することを目的として毎年実施予定です。 詳しくはこちら: https://hubs.li/Q04p6VH70

  • 📢 Classmethod KoreaとClaude Bloomの共催AIコミュニティイベントを韓国にて開催しました。 AIエージェントの実装、日本・APACの導入動向、AIセキュリティと法律実務の3つのセッションを展開し、AIの現在地を多角的に議論しました。各セッションの概要は以下の通りです。 ・AWS Tech Evangelist チェ・ヨンホ氏 Amazon Bedrockの活用により、従来「30名×18ヶ月」要したプロジェクトを「6名×76日」で完了した事例や、23,000以上の社内エージェント稼働実績をご紹介いただきました。 ・CMKR代表 大森 日本・APAC市場におけるAI導入の現状と、これからのAI時代に組織や個人に求められる「知性」についてお伝えしました。 ・ファイヤーサイドチャット(イム・ヒョンソ弁護士 × AIM Intelligence パクCTO) AI活用によるメンタル負荷軽減や法曹界の格差から、セキュリティリスクの現状と欧州・中東市場での可能性まで、率直な視点で議論が交わされました。 セッション全体を通じて共通していたメッセージは、「AI活用は前提であり、最終的な判断と責任は人間が担い続ける」という点です。 Classmethodは今後もAWSとの強固なパートナーシップのもと、企業の安全かつ効果的なAI活用とグローバルなビジネス成長を支援してまいります。 ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました。 📢 Classmethod Korea and Claude Bloom co-hosted an AI community event in South Korea! The event featured three insightful sessions covering AI agent implementation, adoption trends in Japan & APAC, and AI security & legal practice, offering a multi-dimensional perspective on where AI stands today. Here is a quick recap of each session: ・Youngho Choi (AWS Tech Evangelist) Shared how leveraging Amazon Bedrock allowed a project originally scoped for "30 engineers over 18 months" to be completed by just 6 engineers in 76 days. He also highlighted Amazon's internal platform, which currently runs over 23,000 AI agents. ・Mr. Omori (Representative Director of Classmethod Korea) Discussed the current state of AI adoption across Japan and the APAC region, as well as the unique judgment and problem-solving abilities that organizations and individuals will need to develop in an AI-first environment. ・Fireside Chat: Attorney Lim Hyun-seo × AIM Intelligence CTO Park Ha-un Covered the practical side of AI adoption in a candid discussion—ranging from reducing mental workload and the growing AI divide within the legal profession, to current security risks and emerging opportunities in the European and Middle Eastern markets. 💡 Key Takeaway: A consistent message ran across all three sessions: While integrating AI is now a baseline expectation, final judgment and accountability will always remain with humans. Classmethod will continue to work closely alongside AWS to support organizations in adopting AI safely and effectively, driving their growth across global markets. Thank you so much to everyone who joined us! #生成AI #AIエージェント #AWSPartner #Classmethod #Anthropic #Claude #AIセキュリティ

    • No alternative text description for this image
    • No alternative text description for this image

Similar pages

Browse jobs