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XREAL One Pro ARグラス|X1チップ&X-Prism光学搭載|ネイティブ3DoF対応|3Dリアル変換機能|57°の広視野角・最大428インチ相当・FHD・最大120Hz表示|iPhone 17/16/15(※eシリーズ除く)、Steam Deck、ROG、Mac、PC、Android & iOS対応|IPD(瞳孔間距離)に合わせた2サイズ展開[L (IPD 66-75mm)]
| 接続技術 | DP |
| ブランド | XREAL |
| 対象ユーザー | ユニセックス(ユース) |
| 付属コンポーネント | C-Cケーブル, クリーニングクロス&トラベルケース, グラス本体, ノーズパッド(S/M/L), レンズフレーム(度数なし) |
この商品について
- 【新搭載「X Prism」光学エンジンで、AR映像体験がさらに進化】 XREAL独自開発の超薄型光学システム「Optic Engine 4.0」により、57°の広視野角で、最大428インチ相当のバーチャルスクリーンを鮮明に投影。 現実の風景を視認しながら、没入感ある映像体験を実現します。 さらに、反射や光の干渉を抑えるアンチグレア設計により、クリアな視界を維持。
- 【AR専用X1チップ搭載|空間コンピューティングの新時代へ】 X1チップにより、ネイティブな3DoFトラッキングと超低遅延(3ms)を実現。別売りの「XREAL Eye」カメラと組み合わせることで、6DoF空間アンカー機能に対応し、バーチャルスクリーンを空間内に固定表示。よりリアルで自然なAR体験が可能。
- 【3DoFスクリーンで理想的な視聴ポジションに】 画面は常にユーザーとの距離を保ち、自身の姿勢や動きに合わせて最適な高さ・角度で表示。アンカーモードとフォローモードを切り替えることで、快適な姿勢で映画鑑賞や作業、ゲームが可能。
- 【6DoFで真のAR体験を実現】 「XREAL Eye」と連携すれば、部屋の中の任意の位置にスクリーンを固定表示。動いたり、前屈みになっても表示はその場に留まり、圧倒的な没入感と自由度の高い空間体験を提供。
- 【3Dリアル変換機能】あらゆるコンテンツを没入型3D体験へREAL 3Dは、Oneシリーズ全モデルに対応。ワンタッチで、ゲーム・映画・アプリ・写真など、あらゆるコンテンツをリアルな3D映像へ瞬時に変換します。より豊かな奥行き表現と、臨場感あふれる映像体験を、すべての視聴やゲームプレイに。
- 【ソニー製マイクロOLED&120Hz|鮮明かつ滑らかな表示】 0.55インチのマイクロOLEDパネルと120Hzリフレッシュレートにより、映画館級の視覚体験を、コンパクトなARグラスで再現。
- 【自然な色彩再現と高輝度表示で屋内外で常にクリア|700ニトの高輝度+調光レンズ】 直射日光下でも見やすい700ニトの輝度と、電気調光レンズにより、周囲の明るさに応じてレンズの色味を瞬時に調整可能。どこでも快適な視聴体験を実現。
- 【幅広いデバイスに対応|iPhone/Android/PC/Mac接続可能】 USB-C映像出力対応のiPhone 15/16/17(※eシリーズ除く)、Android(DP対応)、Steam Deck、ROG Ally、MacBook、Windows PCなどと接続可能。さらに「XREAL Eye」と併用すれば、写真・動画の撮影も可能。 ※使用には XREAL Beam Pro が必要です ※DRM保護されたアプリケーションとの併用はできません
- 【IPD(瞳孔間距離)に合わせた2サイズ展開[M/L]|95%以上のユーザーに対応する快適設計】 M(57~66mm)/L(66~75mm)の2サイズ、3段階調整アーム、3サイズのノーズパッド、スプリングヒンジを搭載。IPD調整ソフトウェアにより、常に鮮明でブレのない表示を実現。
その他の詳細
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商品の説明
商品情報
| ブランド名 | XREAL |
|---|---|
| 商品の対象 | ユニセックス(ユース) |
| 同梱商品 | C-Cケーブル, クリーニングクロス&トラベルケース, グラス本体, ノーズパッド(S/M/L), レンズフレーム(度数なし) |
| 保証内容 | 1年間のメーカー保証 |
| メーカー名 | XREAL |
| Amazon 売れ筋ランキング |
|
| ASIN | B0FHTLTPSY |
| おすすめ度 |
5つ星のうち3.8 |
保証とサポート
ご意見ご要望
XREAL One Pro ARグラス|X1チップ&X-Prism光学搭載|ネイティブ3DoF対応|3Dリアル変換機能|57°の広視野角・最大428インチ相当・FHD・最大120Hz表示|iPhone 17/16/15(※eシリーズ除く)、Steam Deck、ROG、Mac、PC、Android & iOS対応|IPD(瞳孔間距離)に合わせた2サイズ展開[L (IPD 66-75mm)]
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One と One Pro で迷ったが…
日本からのトップレビュー
- 星5つ中5つ
価格が許容できれば現状選べる最高のARグラス
2025年10月9日に日本でレビュー済みAir2からの買い換えです。映像自体はAir2でも綺麗なのですが単体で空間固定とブレ防止があるとないのでは大違いです。Air2ではBeamProにつないで使っていましたがBeamProがいまだにバグが多くアプリの動作が不安定になることも多く微妙な使い勝手です。Air2以前とOne以降のXREALでは機能に差がありすぎて別物といっていいです。かなり体験に差があるのでたとえ安くてもAir2以前のXREALはお勧めしません。
あとOneProでは瞳孔間距離(PD)のサイズ別で選べるのがよいです。私はPDが広いのでAir2で全画面にすると四隅が見切れてしまうので致し方なく画面を小さく表示して使っていました。全画面シャープに見れるようになって嬉しいです。
OneProはレンズ構造が変わりましたが相変わらず映像は綺麗で動画鑑賞が目的なら解像度的にも全く不満はありません。ですがPCでの細かいテキストの表示は読みづらく感じることもあり大画面前提なアプリでの編集作業を行うにはさらに高い解像度が欲しくなります。あくまで個人的な意見ですがまだ完全に作業用のPCモニターの代わりにはならずメディアコンテンツを大画面で鑑賞するために使うのが正解だと感じています。でもきっと数年もすれば4KくらいのARグラスがでてPCモニターと変わらず使えるようになるのでしょうね。
耳掛けについたスピーカーですが音質はクリアですが最大にしても音量が低く低音も弱いです。映画を見るときは物足りないのでイヤホンで聞いてます。あと盛大に音漏れするので公共の場ではイヤホン必須です。
少ない欠点ですがレンズの構造が変わり明るい環境での下方向からの反射がなくなったといいますが、レンズ内の反射によるものか映像の下端が目線の下の方にさかさまに映り込む現象がでます。映像に集中しているときは気にならなくなりますが、ないほうが良いに決まっています。
全体的に満足度は高くてAir2から買い換えは正解だと感じています。正直、価格は高すぎるとも思いますが現在市場で選べる最高性能のARグラスはこのOneProで間違いないと思います。
あと余談ですが、私はgalaxyのS25を使っていまして、galaxyは外部出力でPCのデスクトップの様に使えるSamsung DeXという機能があってそれで��続しています。これがOneProとの相性が最高で普通のスマホのミラーリングよりずっとに便利に使えます。BeamProと比較しても操作性がよくアプリが安定していてレスポンスもいいです。OneProのウルトラワイドモードの表示にも対応しています。BeamProの購入を考えている人がいるならSamsung DeXが使える中古のgalaxyを買った方がずっと幸せになれると思います。
64人のユーザーが役に立ったと感じていますフィードバックを送信中...フィードバックを送信中...参考になったフィードバックをお寄せいただきありがとうございます。申し訳ありませんが、投票の記録に失敗しました。 もう一度お試しくださいありがとうございます。数日中に調査いたします。申し訳ありません。このレビューを報告できませんでした。 もう一度お試しください - 星5つ中4つ
外出時のPC用モニタとして十分実用可能
2025年11月16日に日本でレビュー済みこれまでViture PRO XRを持っていたのですが、単体でDOF(表示画面固定)も出来ず、あれもこれもと周辺機器が必要で、面倒くさいのでほぼ使っていませんでした。
本製品は、単体で3DOF対応、視野角57度、Ultra wide画面に対応とのこと、これは外出時のモニタとして常用できるのではと思い、ポチってみました。
結果、動画視聴などにはかなり満足度高いですが、PCモニタとしての使用は緊急時に限るかなという感じです。
3DOFもとくに画面がドリフトすることもなく、Questなどと同じレベルでガッチリ静止しています。
今はXreal EYEも購入して6DOFで使用しており、大満足です。
Xreal EYEを取り付けると、静止画撮影、動画撮影も出来るようになります。撮影時にはEYEについているLEDが光ります。
思いのほか良かったのは、画面固定モードで使用したときに、首を動かして、表示画面が表示エリアから外れたら、グラス部の曇が自動でクリアになるモードがあります。(自動調光クロミック)
デフォルトOFFになっているので、ONにしてやる必要がありますが、作業中ふとリアルの方に視界を向けたいときには、すごく便利です。
ただし、プリズムを通してリアルの世界を見ると、じゃっかんぼやけるというか見づらいので、移動するとか資料を読むとかの場合は外したほうがいいというか、外さないと見えないです。
ちょっと人と会話するとか、大画面テレビの画面をちょっと見るくらいならプリズム越しでも十分見えます。
57度の視野角も、QuestなどVRゴーグルなどと比べると流石に全然ですが、かなり十分なレベルです。
今までと7度とか10度程度しか変わっていないのに、ここまで違うのかと思いました。
今までは、○メートル先に○インチの大画面!とかいわれても、うーん、小さいよね。と思っていましたが、本製品は、確かに大画面だと感じることが出来ます。
デフォルトでは、4m先に171インチと設定されていますが、1m222インチまで近づけることができます。ただ、1mステップでの設定なので、ここをもう少し細かく設定出来るとありがたいですね。
インチ設定も、171インチの上は222インチと設定分解能は粗めです。
なお、ワイド画面では、21:9の時はデフォルトの4m、198インチでは、両サイドがスコしきれるので少し首を動かしてやると端まで見えます。
ウルトラワイドの32:9のときはデフォルト4m、285インチとなりますが、左右とも首をそれぞれ45度振らないと画面の端まで見えません。
また、ワイド、ウルトラワイド表示の時は湾曲型モニタのように表示されます。
画質については、問題無くPCの作業画面と使えるレベルですが、細い文字はチラつきます。
デフォルト30fpsだったのを60fpsにしてみたり、文字の最適化という設定項目があるのですが、いまのところ改善できていません。
スマホのメイン画面のアイコン、またはPCのディスクトップアイコンなどの細い文字がチラつく感じです。
動画などを見ているときはちらつきが気になったことはありません。
それと画面端の方の歪みなど評価されているかたがいらっしゃいますが、私は気になりませんでした。
従来製品と直接比較したり、じーっくりみれば分かるのかもしれませんが、別に粗探しするつもりはないので普通に使っていますが、まったく気になったことはありません。
音質も動画を見ている分にはかなり良いです。
音楽だと本格的に聴くとなると物足りないと思いますが、まぁ、少し音楽動画を聞くくらいなら十分です。
メガネを掛けた状態で、どの角度(高さ)でキープするのが一般的なメガネとして普通なのか分かりませんが、私がいつも掛けている眼鏡と比べると、すこしズリ落ちた位置くらいにしないと、画面下が見えなかったです。
慣れればいい話ですが、眼鏡をくいっと上げたくなる位置なので、ちょっとムズムズします。
USBケーブルは、スマートグラス側が使いやすく斜めになっている工夫があり、一般的なUSB-Cコネクタを採用した事で、市販のケーブルも使用出来るのは良い点だと思いますが、一方で、スマートグラスを付けた状態で付けるのはほぼできないです。
付属のUSBケーブルは、編み込みタイプで手触りが良く、柔らかくて取り回しも良いです。
太さはΦ3.5mm、長さはコネクタ部を含まないケーブル部のみで118cm、コネクタ部を含むと125cmです。
ケーブル単体の質量は28gでした。
PCで使用中は、PCには別途給電ケーブルをつなげているので、本製品にも給電されるので、アダプタは一切不要ですが、スマホで使用するときは、スマホ充電しながら使えるアダプタを使うのがお勧めです。
何も使用しないでも思ったよりスマホで数時間は使える感じでしたが、動画などを長時間見ていると充電しながらだと安心できます。
純正品は高いので、サクラガレージのUSB-Cハブを使用してみましたが、今のところ問題無く使用出来ています。
グラスの濃さは手動設定できないのかな。Vitureは段階設定できたのですが、本製品はOn/Offの2段階?
電源ONのときは暗くなり、電源OFF(または自動調光クロミックがONで視界を外したとき)だと少し透けるくらいになります。
暗さの調整などは当然出来る物だと思っていたので、ここは想定外でした。
両サイドの締め付けですが、これまで使用していたVITUREを含めたいくつかのスマートグラスの中では一番ソフトです。
私はIPD69mmで、Lサイズを購入しましたが、ほぼ締め付けを感じないと思いますが、ちゃんとしたメガに比べるとやはり締め付けはまだ有り、締め付けと重さで長時間使用しているとちょっと辛くなってきます。
数千円の眼鏡と比べると同等か、本製品の方が優しいかもしれませんが、何万円とする眼鏡を普段使用していると視絵付けを感じるレベルです。
締め付けより重さの方がキツいかもしれません。4時間ほど使用して耳の付け根がちょっとだけ痛くなりました。
一方で、まだまだ作りが甘いと思うところもあります。
私は近視なので度入りレンズを付けていますが、度入りレンズを取り付ける穴に、ゴム蓋がついています。
これを外すのがすごく難しい。
取説には、これを外す、とだけ書いてあり、どう外したら良いか分からず、検索してしまいました。
まち針などで外すとよいと説明があったのですが、私はスマホのSIMピンで外しました。
少し穴があるのでそこにSIMピンの尖ったところを差し込んでくいっとすくうようにするとぽろっと取れます。
しかし、穴内部には傷がついてしましました。
Xreal EYEを付ける穴も同様です。ゴムで蓋がしてありますが、取りはずすのは大変です。
また、度入りレンズを付けると、ちゃんと折りたためなくなります。
専用ケースには一応入りますが、耳掛け部分が少し浮くので、本来なら一緒に入れられたUSBケーブルやサクラガレージのハブなどが入れられなくなります。
また、専用ケースは、ケーブルやハブ、度入りレンズなどを入れられるポケットが欲しかったところですが、そういったものはありません。
比較的どうでも良いのですが、箱がすごく開けづらい。
最近流行の、上蓋をもつと下側がすーっと落ちていくタイプの箱ですが、ちょっとキツすぎてなかなか落ちていません。
下に振っておとしました。
中身を取り出して保存している箱は中身が軽いので余計落ちてこないです。
また、正面から見たら、着せ替え用のシートが貼ってあるわけですが、これが立体感がなく、なんかオモチャみたいに見えます。
交換できてデザインを簡単に変えられるというメリットなんだと思いますが、私にはデメリットに感じます。
使用中は直接肌に触れることは無いので危険は無いですが、上部の膨らんだ部分を触ると結構熱くなっています。
しばらく使用していると、目の上、眉毛のあたりが少し暖かくなります。更に使い続けると目の周り全体が暖かくなります。
冬寒いときに使えばむしろ快適かもしれませんが、快適な室内においては暑さを感じます。(熱さではなく暑さ)
目を温めるのは目に悪いことはなさそうですが、暑いのはそれなりに不快です。
かなり成熟してきて実用的な製品になってきた一方で、新興メーカーらしく物作りとしての甘さもまだ目立つ商品だと思います。
というわけで、まとめると、PC画面としての利用は、まだ、新幹線の中など、モバイルモニタが広げづらい緊急時の利用レベルかなと感じています。大きな理由は、下記です。
●細い文字のチラつきがある
●目の周辺が暑くなり不快
●眼鏡の重さで長時間(4時間越え)の使用はまだ厳しい
●本製品の画面だけで使用するなら良いけど、PCの画面も使う場合、サングラスを通したような見方になるので暗い
既に高いレベルになっており、残された課題もいずれ解決できるレベルではあると思いますが、PC作業用としては全ての人にお勧めできるレベルにはまだ達していないです。
一方で、動画視聴、特に仰向けに寝そべって動画視聴は無限に見てられます。(寝ちゃいますが)





これまでViture PRO XRを持っていたのですが、単体でDOF(表示画面固定)も出来ず、あれもこれもと周辺機器が必要で、面倒くさいのでほぼ使っていませんでした。
本製品は、単体で3DOF対応、視野角57度、Ultra wide画面に対応とのこと、これは外出時のモニタとして常用できるのではと思い、ポチってみました。
結果、動画視聴などにはかなり満足度高いですが、PCモニタとしての使用は緊急時に限るかなという感じです。
3DOFもとくに画面がドリフトすることもなく、Questなどと同じレベルでガッチリ静止しています。
今はXreal EYEも購入して6DOFで使用しており、大満足です。
Xreal EYEを取り付けると、静止画撮影、動画撮影も出来るようになります。撮影時にはEYEについているLEDが光ります。
思いのほか良かったのは、画面固定モードで使用したときに、首を動かして、表示画面が表示エリアから外れたら、グラス部の曇が自動でクリアになるモードがあります。(自動調光クロミック)
デフォルトOFFになっているので、ONにしてやる必要がありますが、作業中ふとリアルの方に視界を向けたいときには、すごく便利です。
ただし、プリズムを通してリアルの世界を見ると、じゃっかんぼやけるというか見づらいので、移動するとか資料を読むとかの場合は外したほうがいいというか、外さないと見えないです。
ちょっと人と会話するとか、大画面テレビの画面をちょっと見るくらいならプリズム越しでも十分見えます。
57度の視野角も、QuestなどVRゴーグルなどと比べると流石に全然ですが、かなり十分なレベルです。
今までと7度とか10度程度しか変わっていないのに、ここまで違うのかと思いました。
今までは、○メートル先に○インチの大画面!とかいわれても、うーん、小さいよね。と思っていましたが、本製品は、確かに大画面だと感じることが出来ます。
デフォルトでは、4m先に171インチと設定されていますが、1m222インチまで近づけることができます。ただ、1mステップでの設定なので、ここをもう少し細かく設定出来るとありがたいですね。
インチ設定も、171インチの上は222インチと設定分解能は粗めです。
なお、ワイド画面では、21:9の時はデフォルトの4m、198インチでは、両サイドがスコしきれるので少し首を動かしてやると端まで見えます。
ウルトラワイドの32:9のときはデフォルト4m、285インチとなりますが、左右とも首をそれぞれ45度振らないと画面の端まで見えません。
また、ワイド、ウルトラワイド表示の時は湾曲型モニタのように表示されます。
画質については、問題無くPCの作業画面と使えるレベルですが、細い文字はチラつきます。
デフォルト30fpsだったのを60fpsにしてみたり、文字の最適化という設定項目があるのですが、いまのところ改善できていません。
スマホのメイン画面のアイコン、またはPCのディスクトップアイコンなどの細い文字がチラつく感じです。
動画などを見ているときはちらつきが気になったことはありません。
それと画面端の方の歪みなど評価されているかたがいらっしゃいますが、私は気になりませんでした。
従来製品と直接比較したり、じーっくりみれば分かるのかもしれませんが、別に粗探しするつもりはないので普通に使っていますが、まったく気になったことはありません。
音質も動画を見ている分にはかなり良いです。
音楽だと本格的に聴くとなると物足りないと思いますが、まぁ、少し音楽動画を聞くくらいなら十分です。
メガネを掛けた状態で、どの角度(高さ)でキープするのが一般的なメガネとして普通なのか分かりませんが、私がいつも掛けている眼鏡と比べると、すこしズリ落ちた位置くらいにしないと、画面下が見えなかったです。
慣れればいい話ですが、眼鏡をくいっと上げたくなる位置なので、ちょっとムズムズします。
USBケーブルは、スマートグラス側が使いやすく斜めになっている工夫があり、一般的なUSB-Cコネクタを採用した事で、市販のケーブルも使用出来るのは良い点だと思いますが、一方で、スマートグラスを付けた状態で付けるのはほぼできないです。
付属のUSBケーブルは、編み込みタイプで手触りが良く、柔らかくて取り回しも良いです。
太さはΦ3.5mm、長さはコネクタ部を含まないケーブル部のみで118cm、コネクタ部を含むと125cmです。
ケーブル単体の質量は28gでした。
PCで使用中は、PCには別途給電ケーブルをつなげているので、本製品にも給電されるので、アダプタは一切不要ですが、スマホで使用するときは、スマホ充電しながら使えるアダプタを使うのがお勧めです。
何も使用しないでも思ったよりスマホで数時間は使える感じでしたが、動画などを長時間見ていると充電しながらだと安心できます。
純正品は高いので、サクラガレージのUSB-Cハブを使用してみましたが、今のところ問題無く使用出来ています。
グラスの濃さは手動設定できないのかな。Vitureは段階���定できたのですが、本製品はOn/Offの2段階?
電源ONのときは暗くなり、電源OFF(または自動調光クロミックがONで視界を外したとき)だと少し透けるくらいになります。
暗さの調整などは当然出来る物だと思っていたので、ここは想定外でした。
両サイドの締め付けですが、これまで使用していたVITUREを含めたいくつかのスマートグラスの中では一番ソフトです。
私はIPD69mmで、Lサイズを購入しましたが、ほぼ締め付けを感じないと思いますが、ちゃんとしたメガに比べるとやはり締め付けはまだ有り、締め付けと重さで長時間使用しているとちょっと辛くなってきます。
数千円の眼鏡と比べると同等か、本製品の方が優しいかもしれませんが、何万円とする眼鏡を普段使用していると視絵付けを感じるレベルです。
締め付けより重さの方がキツいかもしれません。4時間ほど使用して耳の付け根がちょっとだけ痛くなりました。
一方で、まだまだ作りが甘いと思うところもあります。
私は近視なので度入りレンズを付けていますが、度入りレンズを取り付ける穴に、ゴム蓋がついています。
これを外すのがすごく難しい。
取説には、これを外す、とだけ書いてあり、どう外したら良いか分からず、検索してしまいました。
まち針などで外すとよいと説明があったのですが、私はスマホのSIMピンで外しました。
少し穴があるのでそこにSIMピンの尖ったところを差し込んでくいっとすくうようにするとぽろっと取れます。
しかし、穴内部には傷がついてしましました。
Xreal EYEを付ける穴も同様です。ゴムで蓋がしてありますが、取りはずすのは大変です。
また、度入りレンズを付けると、ちゃんと折りたためなくなります。
専用ケースには一応入りますが、耳掛け部分が少し浮くので、本来なら一緒に入れられたUSBケーブルやサクラガレージのハブなどが入れられなくなります。
また、専用ケースは、ケーブルやハブ、度入りレンズなどを入れられるポケットが欲しかったところですが、そういったものはありません。
比較的どうでも良いのですが、箱がすごく開けづらい。
最近流行の、上蓋をもつと下側がすーっと落ちていくタイプの箱ですが、ちょっとキツすぎてなかなか落ちていません。
下に振っておとしました。
中身を取り出して保存している箱は中身が軽いので余計落ちてこないです。
また、正面から見たら、着せ替え用のシートが貼ってあるわけですが、これが立体感がなく、なんかオモチャみたいに見えます。
交換できてデザインを簡単に変えられるというメリットなんだと思いますが、私にはデメリットに感じます。
使用中は直接肌に触れることは無いので危険は無いですが、上部の膨らんだ部分を触ると結構熱くなっています。
しばらく使用していると、目の上、眉毛のあたりが少し暖かくなります。更に使い続けると目の周り全体が暖かくなります。
冬寒いときに使えばむしろ快適かもしれませんが、快適な室内においては暑さを感じます。(熱さではなく暑さ)
目を温めるのは目に悪いことはなさそうですが、暑いのはそれなりに不快です。
かなり成熟してきて実用的な製品になってきた一方で、新興メーカーらしく物作りとしての甘さもまだ目立つ商品だと思います。
というわけで、まとめると、PC画面としての利用は、まだ、新幹線の中など、モバイルモニタが広げづらい緊急時の利用レベルかなと感じています。大きな理由は、下記です。
●細い文字のチラつきがある
●目の周辺が暑くなり不快
●眼鏡の重さで長時間(4時間越え)の使用はまだ厳しい
●本製品の画面だけで使用するなら良いけど、PCの画面も使う場合、サングラスを通したような見方になるので暗い
既に高いレベルになっており、残された課題もいずれ解決できるレベルではあると思いますが、PC作業用としては全ての人にお勧めできるレベルにはまだ達していないです。
一方で、動画視聴、特に仰向けに寝そべって動画視聴は無限に見てられます。(寝ちゃいますが)
60人のユーザーが役に立ったと感じていますフィードバックを送信中...フィードバックを送信中...参考になったフィードバックをお寄せいただきありがとうございます。申し訳ありませんが、投票の記録に失敗しました。 もう一度お試しくださいありがとうございます。数日中に調査いたします。申し訳ありません。このレビューを報告できませんでした。 もう一度お試しください - 星5つ中5つ
本当にとても素晴らしい!!最高です!
2025年8月15日に日本でレビュー済み本当にとても素晴らしい!!最高です!
解像度、画面、音質、そしてデバイス対応の数、すべて最高です。
正直に言って、これは今まで所有した中で最高のメガネです!そしてXREALというブランドは本当に最高です!この会社はとても親切で思いやりがあり、すべての顧客を満足させることに全力を尽くしています。何があっても信用のあるメーカーです!
メガネを毎日使っています。クラウドゲーミング、映画やドラマ、動画、音楽を楽しむのに最適です。本当にマトリックスの世界に入り込んだような感覚です。視野がすべて画面に巻き込まれ、異世界転送と同様です。
XREALは業界でも最高のAR企業だと思います。現在のフラッグシップモデル「Oneシリーズ��は、これまでで最も大胆なデザインです。圧倒的な視野角(FOV)と視覚の鮮明さは、TÜVラインランドの新基準にも認証されています。
このモデルは、XREAL初の内蔵チップ「X1チップ」を搭載しており、動作は非常にスムーズで、リフレッシュレートは120Hz。ゲームに最適です。毎日10時間以上ゲームをするので、Switch 2に直接接続して毎日何時間もゲームを楽しんでいます。目は全く疲れません。このメガネでのゲーム体験は、他にない素晴らしいものです。
充電の手間がないのが良いです。
このメガネには、Apple Vision Proのような「クリアモード」での外部ビジュアル表示(クロマチックディミング)もあり、とてもクールです。よく人から褒められますし、注目の的になります。
星5つです!⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️
46人のユーザーが役に立ったと感じていますフィードバックを送信中...フィードバックを送信中...参考になったフィードバックをお寄せいただきありがとうございます。申し訳ありませんが、投票の記録に失敗しました。 もう一度お試しくださいありがとうございます。数日中に調査いたします。申し訳ありません。このレビューを報告できませんでした。 もう一度お試しください - 星5つ中1つ
機能は想定通り、だが感動を得るものではない
2025年11月25日に日本でレビュー済み3ヶ月使用して感じたことを書く。
◯良いところ
・モニターをこのサイズで持ち運びできる
◯残念なところ
・接続機器のバッテリー消費が激しすぎる
・グラスをかけてたら視聴以外のことはほぼできないと考えて良い
透過機能もあるが視野が暗く並行して行うには作業効率が悪い。間違っても運転しながらナビを映すとかやってはいけない。
・動画視聴以外ではスマホとの相性は最悪
スマホ操作が必要なため画面とスマホを行ったりきたりするが前述の通りサングラス仕様のため見づらい、また、機器によって再生中もスマホ画面は映りっぱなしなのでバッテリーがへたる。
・画質は並
自分は度付きインサートグラスを使っているが、電書を読むと明らかに中央より上部や下部などの位置で文字の解像度がぼやけるので実用性にかける。インサートグラスのせいかもしれないがエクセルなどの作業には使えないレベル。
・音質も並
Huaweiのアイウェアを使ってる身としてがっかりするレベル。個人の感覚だが SONYフルワイヤレス≧アイウェア>xreal one pro。BOSEなのに低音も特徴なし。
・発熱する
冬はいいが夏は冷房のないところでは使いたくない。
・インサートレンズの調達が面倒
アマゾンの別ページで別途売っているが一定の度数を超えるとアマゾン外で追加の支払いが必要など面倒。
・有線の短さ
付属のケーブル以外のケーブルを試してみたが給電はできても映像は映らなかった。短いのでもっと長いのが欲しい。もしかしたらケーブルによっては映るのかもしれないが不明。
・臨場感は全くない
確かに画面周囲は暗くなるがグラスと体の隙間は大きいため外の光は入りまくり。前述の通り音もそこまでいいと思わないので没入感を得るには程遠い。そもそも 拡大しただけなので画面を大きく感じることもなく迫力はない。画面端のにじみも邪魔して楽しみ減。一方気になるレベルの音漏れはスマホで音量40%くらいになると普通にするが、生活騒音ないで使うには60%くらいは欲しい。新幹線の中で映画!とか言ってるユーチューバーを観たが正気か?最低限アイウェアみたいなノイキャンは欲しかった。
・機能アプデにわざわざウインドウズでクロームに繋がなければならない
携帯機器用でこれは面倒。
あとアプデしたらおま環かもしれないが一部機器でなんか不安定になった。
・個人の総評
この手の商品はフルワイヤレスになるまでは買わなくていいと思う。
仮に買うとしても妥協点は4万円ぐらいだと思う。
70人のユーザーが役に立ったと感じていますフィードバックを送信中...フィードバックを送信中...参考になったフィードバックをお寄せいただきありがとうございます。申し訳ありませんが、投票の記録に失敗しました。 もう一度お試しくださいありがとうございます。数日中に調査いたします。申し訳ありません。このレビューを報告できませんでした。 もう一度お試しください - 星5つ中2つ
読書には使いにくい
2025年12月15日に日本でレビュー済みAir2Proと比べて
<良い点>
・視野角が広く端が見やすい
<悪い点>
・値段が高い
・縁が薄いため玩具みたいで安っぽい
・光を塞ぐカバーが無いので明るい場所で没入感に劣る
★追従(スムーズフォロー)モードでエイリアシング(ジャギー)が気になる
特に表など直線が多く静止画の場合に呼吸の揺れで発生する
文字などを読む場合に文字の一部細い直線は消えることがある
<結論>
動画◎ 静止画△ 表や文字×
Air2Proにある標準のエア・キャスティングが有れば問題が無かったのですが
動画以外は値段も高いのでメリットは低いかな
2人のユーザーが役に立ったと感じていますフィードバックを送信中...フィードバックを送信中...参考になったフィードバックをお寄せいただきありがとうございます。申し訳ありませんが、投票の記録に失敗しました。 もう一度お試しくださいありがとうございます。数日中に調査いたします。申し訳ありません。このレビューを報告できませんでした。 もう一度お試しください - 星5つ中5つ
お値段に見合う価値があります
2025年8月13日に日本でレビュー済み多くのメディアで取り上げられているのを見て、思い切って購入しました。結果、大正解でした!
まず感動したのは32:9の超ワイドスクリーン。ドキュメントを参照しながら別作業をしたり、複数ウィンドウを並べたりが驚くほど快適で、仕事の効率が一気に上がりました。まさに“仕事の相棒”という感じです。
そして57°の視野角。これが本当に没入感抜群で、自宅にいながら映画館にいるような感覚が味わえます。重量も軽めで、長時間装着しても首や肩が疲れにくいのも好印象。
さらに、ゲーム機やスマホとも簡単に接続できるので、仕事だけでなく娯楽にも大活躍。互換性の高さもポイントですね。
総合的に見て、この製品はお値段に見合う価値があります。迷っている方にはぜひ試してほしい一品です!

多くのメディアで取り上げられているのを見て、思い切って購入しました。結果、大正解でした!
まず感動したのは32:9の超ワイドスクリーン。ドキュメントを参照しながら別作業をしたり、複数ウィンドウを並べたりが驚くほど快適で、仕事の効率が一気に上がりました。まさに“仕事の相棒”という感じです。
そして57°の視野角。これが本当に没入感抜群で、自宅にいながら映画館にいるような感覚が味わえます。重量も軽めで、長時間装着しても首や肩が疲れにくいのも好印象。
さらに、ゲーム機やスマホとも簡単に接続できるので、仕事だけでなく娯楽にも大活躍。互換性の高さもポイントですね。
総合的に見て、この製品はお値段に見合う価値があります。迷っている方にはぜひ試してほしい一品です!
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Great tech that fails at being a pair of glasses
2026年4月18日に日本でレビュー済みThey're soooo close to being something I'd use regularly. Video quality is decent, so is the audio. The anchor mode is incredibly impressive technologically speaking. Lock a video in 3d space and it stays pinned there, absolutely perfectly, however you move your head.
Unfortunately they're just not comfortable. At all. After 30 minutes my nose hurts, and they keep slipping needing constant re-adjustment. To see the entire screen they need to be pressed too close to your face to actually wear with the way the nose piece works.
There's also a pretty large issue with chromatic aberration at the edges, which prevents them from being good for anything text related. But for video only they *would* be great... if they were wearable them for any length of time.
Also, I can't even remotely imagine wearing them while walking, so if that's your use case, forget it. They'd be great for watching videos/playing games in a cafe, a park, a plane, or anywhere else you'd want a large screen, but that's basically the only use case (right now).
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販売終了のようですが・・・
2026年4月28日に日本でレビュー済みかなりお気に入りのデバイスです。
細かいファームウェアのバージョンアップもあり、3Dにも対応しエンタメ中心に楽しめます。
ぜひ家電店などで試すことをおすすめします。
1人のお客様がこれが役に立ったと考えていますフィードバックを送信中...フィードバックを送信中...参考になったフィードバックをお寄せいただきありがとうございます。申し訳ありませんが、投票の記録に失敗しました。 もう一度お試しくださいありがとうございます。数日中に調査いたします。申し訳ありません。このレビューを報告できませんでした。 もう一度お試しください
他の国からのトップレビュー
Anton Van Biesen星5つ中5つlove this thing
2026年5月3日にベルギーでレビュー済みlove this thing
Chef Gene星5つ中5つPerfect for watching movies on an airplane
2026年3月11日にアメリカ合衆国でレビュー済みI had the previous generation xreal glasses and they were very good with a few annoying problems. This generation Xreal one fixes all of the problems with the previous generation and add more features. One of the most useful features is the ability to pin the virtual screen to real world space meaning you can move your head to the right and you see the image being left on your left side as your face turns away from it. While this is required for augmented reality, even for a more practical use, which is watching a movie on an airplane on a virtual 100 inch plus screen it is very handy to be able to turn your head slightly away to focus on something in the real world, merely by moving your head without having to fumble for your phone to hit the pause button or taking off your glasses completely. In fact, a feature in these glasses that is combined with the screen being to the physical direction is the ability for the glasses to turn off the black background temporarily when you shift your head away from where the screen is. When you are watching something on the virtual screen, it is very useful for the glasses to enable their black filters which prevents outside light from coming through the virtual screen. This was something that the old generation had as well, but this new generation can now toggle that black filter automatically as you turn your head to look away from the virtual screen, making the glasses be completely see-through to where you can see whatever you are looking at. Another cool feature is a virtual big screen meaning that not the entire entirety of the virtual screen is visible at the same time. So for example, in normal virtual screen mode, you don’t have to move your head or your eyeballs really to see the entire screen because all of it is in your field of view. With the big screen feature turned on the image is projected onto a virtual screen that is bigger than the LCD panels in the glasses, which would simulate the type of experience that you would have in the movie theater if you were sitting toward the front of the theater. Where you only see about 60% of the screen directly in front of you and you have to turn your head left or right to see the rest of the screen. This is actually a more natural way for us to view things because in the real life you tend to turn your head, slightly left or right or up or down as you’re looking around. And finally a third feature of these glasses, which is a little bit more advanced to get into but nonetheless very cool is if you have a video game that is capable of turning on virtual reality mode using “side-by-side“ then these glasses can actually act as VR glasses not just AR glasses. I have done this successfully with the video game called elite dangerous where turning on side-by-side 3-D mode creates a screen that is essentially 19 20 x 1080 x 2 meaning it’s actually 38 40 x 10 80. The left half being your left eye and the right half being your right eye. Using settings that are built right into the glasses you can enable this mode and it will split that very wide signal coming from your video game into a left eye and right eye allow allowing you to see full 3-D imagery as you are navigating your way in the video game. This is exactly what VR glasses costing hundreds of dollars more will also do, but in a much more compact and cheaper set of glasses. I highly recommend anyone that travels to buy these glasses to have a huge screen to watch movies on or do computer work on a flight and for anybody else that wants to have a portable large screen experience right from your phone or laptop anywhere you happen to be even if that is in your bedroom.
Ahammad sabith星5つ中4つI Just Stepped Into a New World!
2025年6月16日にアラブ首長国連邦でレビュー済みI was all set to experience this new tech , and it still blew my mind! Everything works great. However, I’m taking one star off to suggest improvements in the design and wearing comfort.
MasterYOS星5つ中5つXREAL ONE VS XREAL ONE PRO : Image et son toujours excellents, mais une immersion bien renforcée
2025年9月28日にフランスでレビュー済みJ’ai d’abord eu l’occasion d’utiliser l’Apple Vision Pro : une expérience immersive incroyable et une prouesse technologique hors du commun, mais beaucoup trop lourd, plus fragile, et compliquée à l’usage quotidien. Je cherchais alors une alternative : quelque chose de plus pratique, et je m’étais tourné vers le XREAL One, qui m’a séduit par sa simplicité et la qualité de son image et de son son. Le seul vrai reproche que je pouvais lui faire était son champ de vision un peu limité. Avec le XREAL One Pro, ce point est corrigé grâce aux 7° supplémentaires qui changent réellement l’immersion.
Le XREAL One m’avait déjà convaincu pour regarder des films, YouTube ou jouer, avec une image nette et fluide, et un son surprenant de qualité pour un format aussi compact, mais venant d'Apple Vision Pro, il y avait une petite frustration niveau angle de vision un chouya limitée.
Le One Pro reprend tout cela, mais ajoute 7° de champ de vision en plus. Ça peut sembler minime, mais à l’usage la différence est nette : l’expérience est plus naturelle et plus immersive.
Avec un Samsung S25 Ultra, j’avais pu profiter du mode DeX : un vrai bureau virtuel avec mon téléphone qui se transforme en souris. Une fonctionnalité géniale que je regrette depuis que je suis passé à l’iPhone 17 Pro Max, car iOS ne propose pas d’équivalent.
Pas de batterie à gérer : on branche et ça marche. C’est ce qui rend l’appareil bien plus pratique qu’un casque VR encombrant.
Un poids et un encombrement comparables à celles de lunettes de soleil !
Les accessoires disponibles (caméra additionnelle, verres correctifs) ajoutent encore plus de polyvalence.
Image et son restent au même niveau excellent que le One, ce qui est déjà une très grande qualité.
En résumé
✅ Points positifs :
✔️ Champ de vision élargi (+7°) → immersion beaucoup plus agréable
✔️ Qualité d’image toujours excellente
✔️ Son très bon, clair et immersif pour ce format
✔️ Pas de batterie à gérer, utilisation immédiate
✔️ Compatibilité iPhone, Android, PC, consoles
✔️ Mode DeX fabuleux avec les smartphones Samsung
✔️ Accessoires pratiques (caméra, verres correctifs)
❌ Points à considérer :
❌ Moins immersif qu’un Apple Vision Pro… mais bien plus pratique au quotidien
Conclusion
Le XREAL One Pro est exactement l’évolution qu’il fallait : il conserve les points forts du One (image, son, simplicité) et corrige son principal défaut avec un champ de vision élargi. Ce n’est pas un concurrent direct des casques VR ultra-immersifs comme l’Apple Vision Pro, mais une alternative bien plus légère, pratique et polyvalente pour profiter de ses contenus vidéo ou même transformer son smartphone en PC portable avec le mode DeX.
En espérant que vous avez trouvé ce commentaire UTILE 😉
Dystopia星5つ中5つGood AR glasses
2025年12月2日にカナダでレビュー済みFirst time using AR glasses.
I was a little surprised at the FOV being only at 50 degrees, but after using it for sometime, I got used to it.
I’ve encountered no issues so far. They’re great for an extra screen for productivity purposes. I can open 3-5 windows with the ultra wide. Although, it’s a little blurry, but that’s expected with early generations of AR.
While outside, it can be a little hard to see if it’s bright. In other words, you can see beyond the screen. But if it’s night time, it’s bright enough to block your vision.
商品概要には、主要な商品情報が記載されています
キーボードショートカット
Shift
+
Alt
+
opt
+
D
商品概要: XREAL One Pro ARグラス|X1チップ&X-Prism光学搭載|ネイティブ3DoF対応|3Dリアル変換機能|57°の広視野角・最大428インチ相当・FHD・最大120Hz表示|iPhone 17/16/15(※eシリーズ除く)、Steam Deck、ROG、Mac、PC、Android & iOS対応|IPD(瞳孔間距離)に合わせた2サイズ展開[L (IPD 66-75mm)]
XREALから
この商品について
- 【新搭載「X Prism」光学エンジンで、AR映像体験がさらに進化】 XREAL独自開発の超薄型光学システム「Optic Engine 4.0」により、57°の広視野角で、最大428インチ相当のバーチャルスクリーンを鮮明に投影。 現実の風��を視認しながら、没入感ある映像体験を実現します。 さらに、反射や光の干渉を抑えるアンチグレア設計により、クリアな視界を維持。
- 【AR専用X1チップ搭載|空間コンピューティングの新時代へ】 X1チップにより、ネイティブな3DoFトラッキングと超低遅延(3ms)を実現。別売りの「XREAL Eye」カメラと組み合わせることで、6DoF空間アンカー機能に対応し、バーチャルスクリーンを空間内に固定表示。よりリアルで自然なAR体験が可能。
- 【3DoFスクリーンで理想的な視聴ポジションに】 画面は常にユーザーとの距離を保ち、自身の姿勢や動きに合わせて最適な高さ・角度で表示。アンカーモードとフォローモードを切り替えることで、快適な姿勢で映画鑑賞や作業、ゲームが可能。
- 【6DoFで真のAR体験を実現】 「XREAL Eye」と連携すれば、部屋の中の任意の位置にスクリーンを固定表示。動いたり、前屈みになっても表示はその場に留まり、圧倒的な没入感と自由度の高い空間体験を提供。
- 【3Dリアル変換機能】あらゆるコンテンツを没入型3D体験へREAL 3Dは、Oneシリーズ全モデルに対応。ワンタッチで、ゲーム・映画・アプリ・写真など、あらゆるコンテンツをリアルな3D映像へ瞬時に変換します。より豊かな奥行き表現と、臨場感あふれる映像体験を、すべての視聴やゲームプレイに。
- 【ソニー製マイクロOLED&120Hz|鮮明かつ滑らかな表示】 0.55インチのマイクロOLEDパネルと120Hzリフレッシュレートにより、映画館級の視覚体験を、コンパクトなARグラスで再現。
- 【自然な色彩再現と高輝度表示で屋内外で常にクリア|700ニトの高輝度+調光レンズ】 直射日光下でも見やすい700ニトの輝度と、電気調光レンズにより、周囲の明るさに応じてレンズの色味を瞬時に調整可能。どこでも快適な視聴体験を実現。
- 【幅広いデバイスに対応|iPhone/Android/PC/Mac接続可能】 USB-C映像出力対応のiPhone 15/16/17(※eシリーズ除く)、Android(DP対応)、Steam Deck、ROG Ally、MacBook、Windows PCなどと接続可能。さらに「XREAL Eye」と併用すれば、���真・動画の撮影も可能。 ※使用には XREAL Beam Pro が必要です ※DRM保護されたアプリケーションとの併用はできません
- 【IPD(瞳孔間距離)に合わせた2サイズ展開[M/L]|95%以上のユーザーに対応する快適設計】 M(57~66mm)/L(66~75mm)の2サイズ、3段階調整アーム、3サイズのノーズパッド、スプリングヒンジを搭載。IPD調整ソフトウェアにより、常に鮮明でブレのない表示を実現。
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![XREAL One Pro ARグラス|X1チップ&X-Prism光学搭載|ネイティブ3DoF対応|3Dリアル変換機能|57°の広視野角・最大428インチ相当・FHD・最大120Hz表示|iPhone 17/16/15(※eシリーズ除く)、Steam Deck、ROG、Mac、PC、Android & iOS対応|IPD(瞳孔間距離)に合わせた2サイズ展開[L (IPD 66-75mm)]](https://cdn.statically.io/img/m.media-amazon.com/images/I/61Hg2T0JUkL._AC_SY300_SX300_QL70_ML2_.jpg)












