説明
完全にカスタマイズ可能で、レスポンシブ対応であり、検索エンジンによるクロールが可能な X フィード (Twitter フィード) をサイトに表示しましょう。Custom Twitter Feeds プラグインでは、ユーザータイムラインのポストやツイートをサイトのルックアンドフィールに完全に一致す���形で表示するだけでなく、カスタマイズオプションを豊富に提供しています !
機能
- 3ステップでの迅速なフィード作成 – WordPress 初心者でも、ガイド付きフローを使って、たったの3ステップで Twitter フィードを作成できます
- 完全にカスタマイズ可能 – ユーザータイムラインフィードは、使用しているテーマのスタイルをデフォルトで自動的に継承します
- 検索エンジンによるクロールが可能な X ポスト (Twitter フィード) のコンテンツが、ご使用のサイトの SEO の価値を向上
- 完全にレスポンシブでモバイル向けに最適化 – どのような画面サイズや端末でも、Twitter フィードを見栄えよく表示します
- 任意の Twitter ユーザーの X フィード (Twitter フィード) を簡単に表示する – Twitter 公開アカウント1つを無料で接続
- 当社のサイトキーと認証済みメールアドレスを使用すると、週に1回自動的に Twitter フィードを更新できるため、最新の Twitter コンテンツをコストをかけずにサイトに表示できます
- 投稿をキャッシュすることで、Twitter フィードを非常に速く読み込みできます。
- 「さらに読み込む」ボタンでツイートをさらに読み込むことができます
- 使いやすい「Custom Twitter Feeds」ウィジェットが組み込まれており、公開 Twitter アカウントのツイートを簡単に表示可能
- 完全にインターナショナリゼーションされており、あらゆる言語に翻訳可能です
- Twitter フィードの上部に美しいヘッダーを表示します
- 独自のカスタム CSS または JavaScript を使用して、ツイートをさらに細かくカスタマイズできます
For simple step-by-step directions on how to set up the Custom Twitter Feeds plugin, please refer to our setup guide.
メリット
- あなたとユーザー、お客様、ファンの間のソーシャルエンゲージメントを高めます
- Custom Twitter Feeds プラグインを使用して、検索エンジンによるクロールが可能な動的なコンテンツをサイトに���成することで時間を節約できます
- Twitter のコンテンツをサイトに直接表示することでサイト訪問者を Twitter のフォロワーにします
- キーワードが豊富な質の高い Twitter コンテンツがすべてサイトに直接埋め込まれるため、SEO 対策に効果があります
- WordPress にユーザータイムラインのツイートが表示されるため、サイトにユーザーを引き留めることができます
- サイト訪問者がサイト上で直接ツイートに返信したり「いいね」したりできるようにすることでエンゲージメントを高めます
- サイトのスタイルにぴったり合うようにサイトならではの方法で Twitter コンテンツを表示します
- Custom Twitter Feeds プラグインは、新機能、バグ修正、最近の Twitter API の変更に対応したソリューションなどが定期的に更新されます
プロ版
Custom Twitter Feeds プラグインの無料版を継続的に提供し、迅速かつ効果的なサポートを無料で提供するために、プラグインの Pro バージョンを提供しています。Pro バージョンでは以下が可能です。
- 複数のユーザーのツイートを同じ Twitter フィードに表示
- 写真、動画、gif を、サイト上のポップアップライトボックス内に直接表示できます。
- 複数カラムのレンガ状のレイアウト。デモはこちら
- Twitter スライドショーでツイートを表示できます。デモはこちら
- プロが作成した Twitter テンプレートを選んで、数秒で簡単に Twitter フィードを作成できます
- Twitter ユーザータイムラインを フィルタリングでき、任意またはすべてのキーワードを含めたり除外したりできます。
- 特定のツイートを対象にしたモデレーションシステム
- 視覚に訴えるTwitter カードをリンクと一緒に表示できます
- ツイートへの返信 (「返信先: …」のツイート) を含めることができます。
- 複数の Twitter フィードを1つにまとめることができます
- Twitter フィードは1日最大12回自動更新されるので、最新の X ポスト (Twitter コンテンツ) をサイト訪問者に簡単に表示できる
- スクロール時により多くのツイートを自動的に読み込みます。
Pro バージョンの デモをこちらからお試しください。
Custom Twitter Feeds の注目レビュー
“カスタマイズに最適 – 素晴らしいプラグインです ! カスタマイズオプションも充実しています ! すべてのサイトの Twitter フィードをこれに変更しました ! 今まで複数の Twitter プラグインを試してきましたが、このプラグインは私が試した中でも一番です 🙂” – @nehavivekpatil
“優れたプラグイン。卓越したサポート。 – 優れた指示とガイダンス、初心者への辛抱強く���速なサポート、定期的な更新によって、この製品で損をすることは絶対にありません。Smash Balloon に感謝します。 – @nuspa
“素晴らしいサポートと優れた Twitter プラグイン – 私はこの Twitter プラグインの無料バージョンを使用しており、サイトの表示に問題があることを見つけました。サポートにメールしたところ、Craig がすべて修正してくれました。7通ほどのメールをやり取りした結果 (日曜日にもかかわらず) 問題は修正されましたが、Craig はすべてが順調であることを確認するために連絡を取り続けてくれました。“
プレミアムプラグインのサポートは不十分で、無料のプラグインのサポートはさらにひどいものが多い中、Craig と Smash Balloon が提供してくれたこのようなサポート (そして顧客の声に耳を傾ける姿勢) は、彼らのプレミアム製品をそれだけの価値があるものにしています。実際、次回のプロジェクトのためにプレミアム製品を購入するつもりです。その評価に値するからです。
改めてありがとう、Craig !” – @kcwebguy
“設定の変更が可能で、効果的な Twitter フィードをついに発見 ! – これまで何度もサイトでTwitter フィードを試しては挫折してきました。このプラグインは私が試した中で最高です。安定性、設定可能性を兼ね備え、パフォーマンスにも負担をかけません。とてもよくできています ! – @mikemac67
“必要なものすべてが揃った Twitter フィードプラグイン – 私たちは多くのサイトで 複数の Twitter フィードプラグインを試してきましたが、今ではこのプラグインが一番のお気に入りです。今まで試した他のほとんどのプラグインでは、そのスタイリングやパフォーマンスに問題がありました。このプラグインを数か月使用していますが完璧でした。カスタマイズオプションが豊富で、フィードも見栄えがよく、しかも適切に機能します !“
充実したサポートを提供する Smash Balloon チーム、そして綿密に開発された機能満載の WordPress プラグインに称賛を送ります。 – @laymanlab
レビューを表示して、他のユーザーの Custom Twitter Feeds プラグインに関する感想をご覧ください。
- 私たちは、世界で最もカスタマイズでき、堅牢で、サポートが充実した Twitter フィードプラグインを提供するために取り組んでいます !
フィードバックとサポート
私たちは、世界で最も使いやすく、最も強力で、最も優れたサポート体制の Twitter フィードプラグインを提供できるように取り組んでいます。このプラグインに関して問題や改善方法のフィードバックがある場合は、ぜひお知らせください。
このプラグインを気に入っていただけた場合、ぜひレビューを投稿してください。プラグインの��ポートに非常に役立ちます。問題がある場合は、レビュー投稿前に問題を解決するお手伝いをさせてください。問題の内容をお知らせいただければ、すぐにご連絡させていただきます。
スクリーンショット

Custom Twitter Feeds プラグインは、ご使用のテーマからデフォルトでスタイルを継承します 
Twitter フィードを表示し、必要に応じてカスタマイズする 
Custom Twitter Feeds の設定ページ 
組み込みのカスタマイズ設定により、Twitter フィードウィジェットを簡単にカスタマイズ 
追加のスタイリングオプションが Custom Twitter Feeds プラグインに組み込み済み 
便利なショートコードオプションを使用して、個々の Twitter フィードをカスタマイズ 
Twitter フィードを表示するには、WordPress ウィジェットやページにショートコードをコピー&ペーストするだけで実現 
ブロック
このプラグインは1個のブロックを提供します。
- Twitter Feed
インストール
- Custom Twitter Feeds プラグインは、WordPress のプラグインディレクトリを介して、またはファイルをWeb サーバー ( /wp-content/plugins/ ディレクトリ内) にアップロードしてインストールします。
- WordPress の「プラグイン」メニューより Custom Twitter Feeds プラグインを有効化します。
- 「Twitter Feeds」設定ページに移動して、Twitter フィードの作成を開始します。
- Twitter フィードを表示するために、ページ、投稿、ウィジェットでショートコード [custom-twitter-feeds feed=1] を使用します。
Custom Twitter Feeds プラグインの設定手順については、セットアップガイドをご覧ください。
WordPress の無料プラグイン Custom Twitter Feeds の設定
プラグインの設定時や使用中に問題が発生した場合、または質問がある場合は、サポートチケットを送信してください。当社からできるだけ早くご連絡いたします。
1) Custom Twitter Feeds プラグインをインストールしたら、WordPress メニューの「Twitter Feeds」項目をクリックします
2) 「新規追加」ボタンをクリックします。次に、「ユーザータイムライン」フィードタイプを選択し、「次へ」をクリックします
3) ツイートを表示したい Twitter ユーザー名を入力します
4) Twitter フィードに使用するテンプレートを選択します。次にビジュアルフィードカスタマイザーを使用して数回クリックするだけで、Twitter フィードをカスタマイズできます
5) Twitter フィードをカスタマイズしたら、「埋め込み」ボタンをクリックします。[custom-twitter-feeds] ショートコードをコピーして、Twitter フィードを表示させたいページ、投稿、ウィジェットに貼り付けることができます。または、WordPress のブロックエディターで「Custom Twitter Feeds」ブロックを直接使用することもできます。
6) サイトをチェックして、Twitter フィードが見事に表示されているのをご覧ください !
FAQ
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サイトや同じページに複数の Twitter フィードを表示できますか ?
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はい、組み込みのショートコードオプションを使用することで、複数の Twitter フィードを表示できます。例えば、
[custom-twitter-feeds screenname="smashballoon" num=3]を投稿、ページ、ウィジェットに追加すると、Twitter フィードを見栄えの良い Twitter ウィジェットで簡単に表示できます。 -
Twitter フィード を WordPress のページテンプレートに直接埋め込むにはどうすればよいですか ?
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WordPress do_shortcode 関数を
<?php echo do_shortcode('[custom-twitter-feeds]'); ?>のように指定すると、Twitter フィードをテンプレートファイルに直接埋め込むことができます。 -
Twitter フィードのコンテンツは、検索エンジンによるクロールが可能ですか ? また、SEO 対策に効果的ですか ?
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iFrame を使用して Twitter フィードをウィジェットのページに埋め込む他の Twitter プラグインとは異なり、Custom Twitter Feeds プラグインはサーバーサイドのコードを使用して Twitter フィードウィジェットのコンテンツを直接ページに埋め込みます。これにより、検索エンジンがクロール可能で動的なコンテンツがサイトに追加されます。
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Custom Twitter Feeds は W3 Total Cache やその他のキャッシュプラグインと連携できますか ?
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Custom Twitter Feeds プラグインは、ほとんどのキャッシュプラグインと互換性があるはずです。ただし、Twitter フィードが正常に更新され、最新の Twitter 投稿が表示されるようにするには、設定の調整が必要な場合があります。Twitter フィードウィジェットが更新されない問題が発生した場合は、W3 Total Cache (または他の同様のキャッシュプラグイン) の「ページキャッシュ」または「オブジェクトキャッシュ」のどちらかを無効化してみてください。問題が解決し、Twitter フィードが正常に表示および更新されるかことを確認してください。
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Twitter フィードのフォントがサイトから継承されていません
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デフォルトでは Twitter フィードはサイトのフォントを自動的に継承します。継承しない場合は、テーマの何かが継承を妨げている可能性があります。以前に発生した問題としては、テーマまたは別のプラグインのいずれかが Twitter フィードウイジェット HTML に <code> タグを追加していたり、ページエディターでコードタグに囲まれた custom-twitter-feeds のショートコードがタグを追加していたことがありました。
これを修正するには、次の手順に従います。
1) 最初に、ページエディターにアクセスし、エディターボックスの右上にある「テキスト」タブをクリックして、[custom-twitter-feeds] ショートコードが <code> タグに ( <code>[custom-twitter-feeds]</code> のように) 囲まれているかどうかをチェックします。もし囲まれている場合は、タグを削除してください。
2) それでも問題が解決しない場合は、プラグインの「カスタム CSS」セクション (「Twitter Feeds」>「カスタマイズ」> 「カスタム CSS」) に次のコードを追加してみてください。
#ctf code { font-family: sans-serif; }font-family は、テーマで使用されているフォントに置き換えます。
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複数の Twitter フィードを表示できますか ?
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Twitter は最近、月額100ドルで限定数の API リクエスト数を提供する Twitter API を発表しました。現��、私たちは当社のプラグインをこの新しい API と連携させようと取り組んでいるところです。連携により、さらに多くの機能が利用可能になる予定です。
1つのソースだけのツイートを表示したい場合には、お任せください。Custom Twitter Feeds の無料ユーザーは、1つのユーザータイムラインフィードを無料で表示できます。
さまざまなユーザーのタイムラインから複数の Twitter フィードを埋め込みたいですか ? プラグインの Pro バージョンなら、この機能をご利用いただけます。Pro バージョンでは、複数のユーザータイムラインのツイートの表示、フィードの調節や絞り込みができます !
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Custom Twitter Feeds プラグインの無料バージョンと Pro バージョンの違い
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Custom Twitter Feeds プラグインの無料バージョンと Pro バージョンの主な違いを以下に示します。Pro バージョンでは次の追加機能を利用できます。
- YouTube、Vimeo、Vine、SoundCloud などのサードパーティサービスのサポートを利用して、ツイートに写真、動画、GIF を表示する
- 複数のユーザーのツイートを同じ Twitter フィードに表示する
- Twitter メディアをサイト上のポップアップライトボックスに直接表示する
- ツイートを複数カラムのレンガ状レイアウトで表示する
- 回転カルーセル/スライドショーで Twitter フィードを表示する
- すぐに使える Twitter フィードテンプレートが用意されており、フィードを最初から作成する必要がない
- Twitter カード (情報量が豊富で目立つリンク) が、カードをサポートするリンクが Twitter でツイートされたときに表示される
- 複数のユーザータイムラインの Twitter フィードをまとめる
- Twitter のフィードとソースを1日最大12回更新する
- キーワードでフィードを絞り込んだり、特定ツイートを手動で追加/削除する
- 特定のツイートを対象にしたモデレーションシステム
- Twitter フィードの一番下までスクロールすると、さらに多くのツイートが自動的に読み込まれる
- ツイートへの返信 (「返信先: …」) を含める
Pro バージョンのデモをこちらからお試しください
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Twitter フィードを表示しようとするとエラーメッセージが表示されます
-
Twitter フィードウィジェットを表示しようとしたときにエラーメッセージが示された場合には、以下のエラーリファレンスを使用して問題を診断し、関連する解決策を見つけることができます。
Twitter エラー:
認証に失敗しました原因:
– サイトが Smash Balloon に接続されていないか、接続が有効ではない可能性があります – 以下の #1を参照してくださいTwitter エラー:
ツイートを読み込めません (他に説明がありません)原因:
– Twitter フィードウィジェットに表示するツイート数を増やすことが必要な場合があります – 以下の #3を参照してくださいTwitter エラー:
この Twitter ページは存在しません原因:
– 使用しようとしている Twitter の画面名にタイプミスがある可能性がありますTwitter エラー:
容量オーバー原因:
– Twitter のサーバーが容量オーバーのため、API を��用できません。この問題はしばらくすると自動的に修正されます。Twitter エラー:
10000ミリ秒経過後の接続タイムアウト原因:
– おそらくサーバーが Twitter API へのアクセスをブロックしていることが理由です – 以下の #4を参照してください解決策
#1 – Smash Balloon の接続が有効ではない可能性がある
サイトのアクセストークンをリセットまたは再収集するには、Custom Twitter Feeds プラグインの「設定」ページにアクセスし、「更新」ボタンをクリックして新しいサイトキーを取得するプロセスを開始します。
#2 – 利用中の Twitter アプリの情報を使用するチェックボックスにチェックを入れたものの、1つ以上のフィールドが間違っている
注: Twitter アプリとの接続はまだ利用できませんが、近日中に利用できるようになる予定です。Twitter consumer token、Twitter consumer secret、Twitter access token、Twitter access token secret の4つのフィールドはすべて Twitter.com で設定したTwitter アプリから取得する必要があります。個人の Twitter アプリ管理ページ (https://apps.twitter.com/) に戻り、Custom Twitter Feeds プラグインの「設定」タブの対応するフィールドに、Twitter consumer token、Twitter consumer secret、Twitter access token、Twitter access token secret の4つのフィールドがすべて正しく入力されていることを確認してください。
#3 – 取得するツイート数を増やす必要があるかもしれません。
「twitter.com」上で、表示しようとしている種類のTwitterフィードへ移動してください。例えば、スクリーンネーム「smashballoon」のTwitterフィードを表示している場合は、 https://twitter.com/smashballoon にアクセスします。ツイートが表示されていることを確認してください。
次に、「Tweets & replies(ツイートと返信)」のリンクをクリックします。オリジナルのツイートよりも最近の返信の方が多い場合、フィルタリング(除外)されるツイートが多すぎて、何も表示されない可能性があります。Twitterの返信はデフォルトで除外されます。
Custom Twitter Feedの設定ページにある「Customize」タブの「Advanced」エリアに移動することで、最初に取得するツイート数を増やすことができます。その後、「Tweet Multiplier」の値を上げ、Twitterフィードにツイートが表示されるようになったかテストして確認してください。
上記の一般的な問題の解決策を試してもツイートが表示されない場合は、サポートまでお問い合わせください 。
評価
貢献者と開発者
Custom Twitter Feeds- ツイートウィジェットまたは X フィードウィジェット はオープンソースソフトウェアです。以下の人々がこのプラグインに貢献しています。
貢献者変更履歴
2.3.1
- Fix – Additional plugin hardening.
2.3.0
- New – Added support for a new GDPR consent plugin WPConsent.
- New – Added support for GDPR Cookie Compliance by Moove Agency and Real Cookie Banner GDPR plugins.
- Fix – Additional plugin hardening.
2.2.5
- 調整: 当社の新しい Feed Analytics 製品のサポートを追加しました。フィードがサイト訪問者にどのように利用されているかを把握できます。
2.2.4
- 調整: “X” がこのプラグインのデフォルトブランディングになりました。設定ページで Twitter に変更してください。
- 修正: 非推奨: 動的プロパティ CtfOauthConnect::$consumer_key の作成。
- 修正: プラグインを堅牢化しました。
2.2.3
- 修正: プラグインを堅牢化しました。
2.2.2
- 調整: PHP 5.2以下がサポート対象ではなくなったので、CtfDateTime クラスを削除しました。
- 修正: プラグインを堅牢化しました。
2.2.1
- 新規: ドイツ語、スペイン語、イタリア語などの翻訳ファイルを追加しました。
- 調整: フィードの更新を妨げる問題が発生した場合に、プラグインがフィードの更新を再試行できるようにしました。
- 修正: 未使用のコードを削除しました。
2.2
- 新規: お客様独自の Twitter アプリを使用するためのサポートを追加しました。「設定」ページの「Twitter との統合」エリアにアクセスしてください。
- 新規: Twitter フィードのブランドを「X」に変更する設定を追加しました。「設定」ページの「高度��設定」タブでブランド変更を有効化できます。
- 修正: cron が壊れた場合の回避策を追加し、フィードが引き続き更新されるようにしました。
2.1.2
修正: どの機能が利用可能であるかについて混乱を招くテキストを修正しました。
2.1.1
修正: PHP 7.4以下のサイトで発生する PHP エラーを修正しました。
2.1
- Important: We are launching our new Twitter solution for our free users! This will require you to connect to Smash Balloon by verifying an email address and receiving a special site token that can be used to update a single feed. See our website for information about how the new system works.
- 重要: フィードの更新にかかるコストが高いため、無料ユーザーは週に1回更新される1つのフィードに制限されます。より頻繁な更新や、より多くのフィードをご希望の場合は、Pro へのアップグレードをご検討ください。
2.0.7
- Update: We are working on a solution for our free users to see an updated feed. See this page for more information. Thank you for your patience while we continue to fight for your success with our plugin!
2.0.6
- 修正: Autoptimize との競合により、Twitter のキャッシュをクリアする際に PHP エラーが発生する問題を修正しました。
- 修正: フィードの一括削除時に示される PHP の通知を修正しました。
- 修正: 「boxed」レイアウトを使用する場合、ヘッダーとリストの最初のツイートの間にスペースがありませんでした。
2.0.5
- 調整: Twitter API がエラーを返した場合、API 呼び出しは行われません。
- 修正: Twitter アプリの認証情報を使用する機能が動作していませんでした。
2.0.4
- 修正: 「AJAX テーマの読み込みの修正」設定を有効化すると、フィードカスタマイザーが読み込まれていませんでした。
- 修正: フィードテンプレートから HTML コメントを削除しました。
2.0.3
- 修正: Custom Twitter Feeds と連携した GDPR プラグインにおいて、Custom Twitter Feeds が有効化された場合、それらの GDPR プラグインと連携する他のプラグインが正しく動作しませんでした。
2.0.2
- 修正: 問題のデバッグに役立つコードを追加しました。
- 修正: フィードタイプの説明に誤りがありました。
2.0.1
- 修正: GDPR 機能が有効化されている場合、同意が得られてもアバターが表示されませんでした。
- 修正: 特定の種類のツイートが表示される際に発生する PHP エラーを修正しました。
- 修正: プラグインをアンインストールした後も、すべてのデータが消去されたわけではありませんでした。
2.0
- 重要: サポート対象の WordPress の最小バージョンが3.5から4.1に引き上げられました。
- 新規: 今まで最大の更新です ! Twitter フィードをより簡単に作成、管理、カスタマイズできるように、プラグイン設定を根本から再設計しました。
- 新規: すべてのフィードが「すべてのフィード」ページの1か所にまとめて表示されるようになりました。ページには既存の (レガシー) フィードと、作成した新しいフィードのリストが表示されます。注: v1.8より前のバージョンから更新した場合は、プラグインがフィードを検索してここに一覧表示できるように、Web ページでのフィードの表示が必要な場合があります。
- 新規: 面倒なショートコードオプションの代わりに、新しいフィードの個別のフィード設定を簡単に編集できます。
- 新規: フィードの作成がより簡単になりました。「新規追加」をクリックし、フィードの種類を選択して、アカウントを接続すれば完了です !
- 新規: フィードカスタマイザーを一新しました。フィードのカスタマイズを一から再設計し、設定が見つかりやすいように再編成しました。
- 新規: ライブフィードプレビュー。フィードに加えた変更を、設定ページでリアルタイムに確認できるようになりました。デスクトップ、タブレット、モバイルのサイズで簡単にプレビューできます。
- 新規: 配色オプション。個別の色設定を調整しなくても、フィード全体の色をこれまで以上に簡単に変更できるようになりました。配色を設定するだけで、フィード全体の色を容易に変更できます。
- 新規: フィードのカラム数をデスクトップ、タブレット、モバイルすべてで変更できるようになりました。
- 新規: フィード設定を簡単にインポートおよびエクスポートできるため、サイト間でフィードを容易に移動できます。
1.8.4
- 調整: Twitter のキャッシュをクリアする際に、一般的なページキャッシュソリューションのキャッシュもクリアされるようになりました。
- 調整: AJAX を使用して Twitter のキャッシュをクリアする際の権限チェックを ‘edit_posts’ から ‘manage_custom_twitter_feeds’ に変更しました。
- 調整: 新しい通知があると、Twitter Feeds のメニュー項目にアラート吹き出しが追加されます。
1.8.3
- 調整: ツイートにリンクされたハッシュタグとアカウントタグに “noopener “属性を追加しました。
- 修正: Complianz Cookie Consent プラグイン連携に関する互換性の問題を修正しました。
- 修正: Web Toffee GDPR Cookie Consent プラグイン連携に関する互換性の問題を修正しました。
- 修正: プロフィールのテキストは、その機能が有効化されている場合でもヘッダーから欠落していました。
1.8.2
- WordPress 5.8更新でテスト済みです。
- 修正: 「フィードを表示」タブで、Pro バージョンで利用可能な「レイアウト」設定のショートコードが誤って表示されていました。
- 修正: Web Toffee との統合による GDPR Cookie Consent の問題を修正しました。
1.8.1
- 修正: Web Toffee との統合による GDPR Cookie Consent のいくつかの問題を修正しました。
- 調整: Pro デモに簡単にアクセスできるリンクを追加しました
1.8
- 新規: サイト上の Twitter フィードの場所がログに記録され、管理が簡単になるように1ページに一覧で表示されるようになりました。この機能が有効化されてしばらくたつと、プラグインの設定ページのフィードタイプ設定の横に「フィード検索」リンクが表示され、サイト上のすべてのフィードとその場所のリストを確認できます。
- 新規: 言語ファイルを使用した WordPress ベースの翻訳のサポートを追加しました。
- 調整: WP_HTTP クラスを使用するように、投稿取得のデフォルトの方法を変更しました。
- 修正: WordPress 5.7との互換性を確保するため jQuery メソッドを更新しました。
1.7
- 新規: 人気のある GDPR Cookie 同意ソリューションとの連携が追加されました。dFactory の Cookie Notice、WebToffee の GDPR Cookie Consent、Cybot A/S の Cookiebot、Really Simple Plugins の omplianz、Borlabs の Borlabs Cookie が含まれます。詳しくは Twitter Feed の設定ページ、「カスタマイズ」タブ、「高度な設定」セクションをご覧ください。
- 調整: アイコンフォントのサポートを終了しました。フィードのアイコンは SVG のみになります。
- 調整: Twitter Intents JS を最新バージョンに更新しました。
1.6.1
- 調整: プラグイン設定ページに改善されたダッシュボード通知のサポートを追加しました。
- 調整: セキュリティ強化のため、HTML 属性 rel=”noopener noreferrer “をすべてのアウトバウンドリンクに追加しました。
- 修正: ツイート倍率オプションを数値以外の値に設定したときに「non-numeric value encountered (数値以外の値を検出しました)」という PHP の警告が出る問題を修正しました。
1.6
- 新規: フィード内のアイコンを Twitter と一致するように更新しました。
- 調整: Twitter フィードのテキストがより多くのテーマに対応してレスポンシブになるよう、いくつかの CSS を変更しました。
- 修正: 「カスタマイズ」タブで設定を保存する際に問題を引き起こしていたデバッグコードを削除しました。
1.5.1
- 新規: プラグインの改善に役立てるため、使用状況追跡機能を追加しました。これにより、どの機能や設定が使用されているのか、どの機能が最も重要なのかを把握できます。プラグインでは1週間に1度、プラグイン設定とサイト環境の基本情報をバックグラウンドでレポート送信します。個人情報や機密データ (メールアドレス、Twitter アカウント情報、ライセンスキーなど) は収集されません。この設定は「Twitter Feed」 > 「カスタマイズ」 > 「その他」 > 「使用状況追跡を有効化」で無効化するだけで、オプトアウトできます。詳しくは こちら をご覧ください。
- 調整: フィードが返信ツイートの多い Twitter アカウントのものである場合、プラグインではパフォーマンス向上のために最初により多くのツイートを収集します。
- 調整: フィードのパフォーマンスが向上するように、ハッシュタグフィードはデフォルトでリツイートが絞り込まれました。
- 修正: いくつかの文字列を翻訳可能に更新しました。
1.5
- 新規: ブロックエディターで使用する「Twitter Feeds」Gutenberg ブロックを追加し、投稿やページに Twitter フィードを簡単に追加できるようにしました。
- 調整: プラグインの JavaScript を簡単に再実行するための関数 ctf_init() を追加しました。
- 調整: Custom Twitter Feeds の設定ページを表示する際、Twitter Feeds 以外の管理者通知は削除されます。
1.4.1
- 調整: アクセシビリティ向上のため、SVG アイコンに aria-label 属性を追加しました。
- 修正: ツイートテキスト内の URL が Twitter API から利用可能な完全な長さの URL ではない場合に発生する PHP 警告を修正しました。
- 修正: Twitter にツイートのテキストをリンクする設定を使用すると、ネストされたリンクになり、無効な HTML になることがありました。
- 修正: アバター、投稿者、日付が非表示の場合、Twitter ロゴが表示されなか��た問題を修正しました。
1.4
- 新規: Twitter の表示ガイドラインに合わせて、各ツイートの右上に Twitter ロゴを追加しました。「スタイル」タブの「投稿者」エリアでロゴをカスタマイズすることも、「Twitter Feeds」 > 「カスタマイズ」 > 「表示/非表示」の設定を使用して非表示にすることもできます。
- 新規: JavaScript ファイルと CSS ファイルの最小化バージョンが使用されるようになりました。
- 新規: Custom Twitter Feed ショートコードがページ上で使用されている場合にのみ、JavaScript ファイルがページのソースに追加されます。
- 新規: Font Awesome フォントファイルの代わりに SVG がアイコンに使用されるようになりました。「Twitter Feeds」 > 「カスタマイズ」 > 「高度な設定」の設定を使用して、Font Awesome フォントファイルを使用するように戻すこともできます。
- 新規:「フィードでの自分への返信を常に含める」設定を有効化することで、同じ Twitter アカウントへの返信や同じアカウントについて言及したツイートを Twitter フィードウィジェットに含めることができます。
- 新規: Twitter intents widget.js ファイルを完全に無効化する設定を追加しました。
- 調整: アクセシビリティ向上のため、アイコンの HTML 要素を “i “から “span “に変更しました。
- 調整: Twitter メディアのプレースホルダーアイコンのスタイリングを変更しました。
- 調整: widgets.js ファイルをプラグインのネイティブ JavaScript ファイルと結合しました。
- 調整: Twitter widgets.js は、Twitter フィードに “actions “が含まれているときのみキューに加わ��ようになります。
- 調整: ツイートテキストの行の高さを1.4に設定しました。
- 修正: プロフィールテキストは、有効化した場合でもヘッダーに表示されませんでした。
1.3
- 新規: Twitter ウィジェットのツイートで、特定のテキスト文字数だけを表示し、残りはクリック可能なリンクで表示するように選択できるようになりました。デフォルトでは280文字に設定されていますが、「Twitter Feeds」>「カスタマイズ」 > 「スタイル」 > 「ツイートテキスト」 > 「テキストの長さ」の設定を使用して、または “textlength “ショートコード設定を使用して変更できます。
- 調整: ツイートアクションが削除された場合、Twitter の Intent の JavaScript がページに読み込まれませんでした。
- 修正: div 要素から target=”_blank ” を削除しました
